こんにちは![]()
いよいよ関東も梅雨明けしましたね~
夏本番![]()
暑いけど、昨夜ビオスチームで菌活
お肌つやつや![]()
心がホッとするようなサロン開業に向けて学び中のえいこです
「朱に交われば赤くなる」
ということわざがあります
「人は環境や他人によって多大な影響を受ける」
「人は関わる人物や置かれた環境に支配されてしまう」
などの意味があります
自分自身が気付いていなくても、他人の意見や主張に影響されやすく
環境や状況に染まりやすいということを表現しています
これは状況の良し悪しに関係なく、どのようなシチュエーションでも
言えることで悪い人と関われば悪くなり、良い人と関われば
良くなるという意味です
平たい意味では「良い友を選ぶことの大切さ」
「最適な環境に身を置くことの重要さ」を示しているとも考えられます
今いる場所が息苦しく感じることありませんか?
環境になじめない、人間関係が窮屈、空気が重い・・・
その反面、居心地の良い場所なら
気持ちがいい空気が流れているような感じ
モチベーションが高まる、自然と笑顔・・・
もちろん友達や職場、周りの人だけが悪いとは言いません
大事なのは良くも悪くも
自分
ですが、
その人たちの影響って大きいですよね
気づいていない人に気づいて!直して!というのは難しいです
その人たちにはそれが当たり前で当然の事だと思っているから
無理に合わせようとするとかなりのストレスで
どんどん自分がネガティブになり
悪い意味での朱に交わってしまいます![]()
反対語は「朱に交わっても赤くならない」
ではありません
「泥中の蓮」
いくら汚れた環境に身を置いていても、
その汚さに染まらず、清く生きること」という意味があります
つまり、蓮のように「煩悩の汚れの中でも決して染まらず
清らかで純真な心や姿を保っている人」をたとえる言葉です
また、言い方を変えれば「潔白な人は悪い環境にいても
悪に汚されない」という意味にもなるでようです
厳しい環境でも強く美しく生きる人
こんな理想的な人は常在菌のバランスが
整っているんだろうなあ~![]()
ビオスチームは発酵菌の力を身体に取り込むことで
細胞から元気にしていき、常在菌のバランスを整え
本来あるべきカタチに戻していきます
発酵菌が身体に入ることで
お肌がツヤツヤなど見た目の変化はもちろん
免疫力UP、思考がポジティブに
つまりカラダとこころを整えてくれるのです
汚れた悪い環境でも、それに汚れることなく清く生きる
みなさんが笑顔で
キラキラ輝きますように![]()
