9月4日の早朝に、トラックの荷台から転落し

トラックのステップとフレームの間に右足を突っ込み仰向けの体制で全体重が掛かり骨がボキっと

受身を取るも時すでに遅し。


とまぁ、こんな具合に骨折w

翌日、手術をして毎度のプレートとネジで固定、

骨折の痛みより、筋肉損傷の痛みが強く難儀した。


2、3日して痛みが少し楽になった時点で自分でリハビリを開始。

そうこうしていると、理学療法士の先生の指導のもとリハビリが本格始動した。


担当の先生が居る訳だけど、ローテーションで色んなリハビリの先生が指導にあたってくれる。

ある日、○本と言う若手の理学療法士がやって来た。

自分がどう言う状況にあるのか説明する(とにかく持ち上げられたり、触られるだけで激痛)


すると、理学療法士の口から放たれた言葉が「それじゃ無理じゃないですが!」と切れ気味の言葉が飛んで来た。

カチン💢と来たが、大人な対応をしやり過ごす。


何日かして、また○本が担当でやって来た。

両松葉を使って、荷重を掛けた歩行訓練をすると言う(既に、自発的に訓練開始していた)


で、廊下で言われるがまま訓練をしていたが

とにかく、距離が近過ぎる歩く足の直ぐ後ろに先生の足があるの当たる、オマケにさっさと歩けと言わんばかりの貧乏ゆすり、挙句「○井さん、なんか無理して荷重掛けて歩いてるんですよねぇ〜無理せず荷重掛けて下さい!」


流石に、我慢出来ず「手術した骨だの傷口が痛い訳で無く筋肉が痛いので無理せず荷重なんて掛けられませんが」と反論。

するとゴニョゴニョと言い始めたのでリハビリを拒否し理学療法士の詰所に直行し苦情を入れた。



同じ気持ちになれだの、痛みを解れとは言わない

寄り添うのが理学療法士の役目ではないのか?

「元気になったら膝を叩き割ってやろうか?」と一喝。


普段であれば、仕方ないね〜色んな人が居るからね〜短気は損気だよね〜アホは相手にしたらアカンよね〜と流せるんだけど、恐らく居るであろう被害者の為にも吠える事を選んだ。


弱い者イジメは、許さない。