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KDDI株式会社の運営する電子書籍ストア「LISMO Book Store」は、商品購入金額の最大50%相当のポイントバックを行うキャンペーン「マンガ祭り」を開始した。期間は3月31日まで。
LISMO Book Storeはマンガだけでなく、小説、実用書、ビジネス書、写真集など幅広いコンテンツをそろえた電子書籍ストア。auのスマートフォンや携帯電話で利用することができ、6万点以上となるコンテンツ数は業界最大規模。支払いは「auかんたん決済」で、月々の電話料金と合わせて支払うことができる。
またLISMO Book Storeは、これまでファイルごとの個別課金販売をとっていたが、12月16日からはポイントコースを開始。315円~5250円の5コースから選ぶことができるようになった。個別課金の購入時にはその都度発生していた決済の手間を、ポイントにすることで軽減したといえる。
現在、「マンガ祭り」と同時に「もれなく最大1,000ptプレゼント・冬の来店キャンペーン」も実施しており、期間中にLISMO Book Storeにログインすると、1月あたり500円相当のポイントを入手できる。こちらは2月1日まで。
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■配信元
・WEB本の雑誌
http://news.livedoor.com/article/detail/6135164/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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i_look_to_the_futureさん
スマートフォンってどういうのをいうのですか?
ベストアンサーに選ばれた回答
starchoco0525さん
OSは他の携帯電話にも乗っているのでこの辺りを詳しく解説すると
日本の携帯電話には外国の携帯電話やスマートフォンに搭載されているシンビアンOS(主にドコモのFやSHに搭載)やリナックスOS(PやN)、KCP+(au独自のOS)があり、そのOSの上に携帯独自のソフトウェアが動いています。
スマートフォンはブラックベリー向けのブラックベリーOS、iPhone向けのiOS、Googleが開発したAndroid、マイクロソフトのWindowsMobileまたはWindowsPhoneがあります。
シンビアンOSを搭載したスマートフォンは日本ではM1000と言う機種で最近では登場してないので、これは今回の説明で省きます。
従来の携帯電話ではドコモ向けのアプリはメーカーやOSが違えどドコモのアプリが動く様に設計されてシンビアンだろうがリナックスだろうが動くわけです。
スマートフォンになるとAndroidを搭載したスマートフォンならドコモのAndroidだろうがau,ソフトバンクのAndroidでも動かす事ができ、また全世界のAndroidでも使えるので、国内に限らずアプリを開発すれば全世界に配信出来るので注目されています。
さて、簡潔にスマートフォンを説明すると、カスタマイズが自由な携帯電話となりアプリをインストールすることで機能を拡張する事が出でき、自分色の携帯電話に育てて行くものだと理解していていいと思います。
元々はポケットサイズの小型パソコンであったPDAに通話とインターネットを搭載したもので、ウィルコムのW-ZERO3がビジネスマンなどに愛用されており、ドコモなども法人向けの携帯電話として位置づけされていました。
iPhoneの登場で、注目された事で、現在の様にスマートフォンと騒がれる様になったのです。数年前はパソコンケータイと呼ばれていた時もありました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1150025001
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
GALAXYシリーズのAndroid 4.0へのアップグレード実施へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111220-00000041-rbb-sci
いかがでしたか?
では、また次回。