夢にまで | Sassan Music Express Diary

夢にまで

夜中に失礼します。

さっきまでちょっと寝ておりました(-_-;)zzz

ワタクシは、何故か、母校の中学校の3階の廊下でワイヤレスマイクにイヤモニと、いたでりつくせり状態でTOKIOの歌を熱唱しておりました!!

観客サマ達は何故か、皆2階の渡り廊下でザワザワしてて、誰も3階には上がって来ず、一人寂しくなったワタシは、ワイヤレス状態の自分を良い事に、エレベーターで降りて2階に下りました。
ほいで、案の定2階で皆さん待ち構えておられると思いきや、そんなでもなく、チラホラお姉さまたちがおられたので、握手して回ってると、高校まで同級生だった若ちゃんと言う、成績優秀だった男の子が学校辞めると言って、いつのまにか歌うの止めて必死にその子を説得しておりました。

Sassan「あともう2ヶ月なんじゃけんもったいないけん、おりんさいやー」

若ちゃん「そうだとは思うけど、もう後には引けんのよー」

みたいな会話でした。

何を暗示してた夢だったのですかね~??

でも、一つ言える事はライブが相当したいんでしょうね~

しかも最近イヤモニの製品とかちょいちょい調べたりしよるし(T_T)


夢っておかしいですね~


へんなのー