気づいたら5月
興味ないかもですが、記録はこちら
結果
数日塗ったら完治。
だいぶ良くはなってきてるものの、まだ少し残ってる。まだ治療中。
結果
後に娘っ子もRSであろうと診断される。二人ともまだ完治せず。
息子、3ヶ月にしてRSウィルス感染です
そりゃまぁその足で鼻水吸引器を書いましたよね。
先生から『明日もきて吸引して下さい』と言われたので、吸引しに病院へ。
そして、ゴールデンウィークも終了
子どもが出来てから逆にどこにも行かなくなりました。
元々人混みが苦手なわたし達夫婦。
待つことが出来ない娘を連れてわざわざ混んでるところなんて、、、いく気になれない
が。今年のゴールデンウィークはそんな遊びの事なんて考えられないくらいでしたケド。
我が家のゴールデンウィーク2018は・・・
It’s 病院通いー
病院① 4月25日
娘っ子、耳の裏側が赤くただれる。
この日の朝、娘っ子の何気なく耳を触るとべたっとしてビックリ
耳の裏側が赤くただれていました。
数日前から鼻水が出ていたので、
ー中耳炎?ー
と思いましたが、とりあえず幼稚園はお休みして病院へ行ってみることにしました。
結果
耳の裏は傷口からばい菌が入って炎症を起こしている状態 → 塗り薬処方。
病院② 4月28日
娘っ子、背中に発疹。
耳の裏が治りかけた頃、今度は背中に発疹を発見。と、言うより、前からあった小さな発疹が大きく広がっていました
この日は旦那も休みだったので一緒に病院へ。
結果
小児科では判らないと言われ、皮膚科へ行ってくれと言われる。
この診断にはちょっとイラッとしましたけど、旦那は『素直でよろしい』と言ってました。そりゃそうだけどさ
ただ休日で混んでいたので、とりあえず小児科で塗り薬を処方してもらう。
耳の裏の時とは違う先生で、背中を見るなり
『小児科では判らないから、この後皮膚科へ行ってもらえる?』
と言われました、、、
大人だけならまだしも、すでに飽きてる子どもが一人・・・
これ以上は待てないので、とりあえずの薬をください!と言って、どうにか薬を出してもらいました。
ただ、これは未だに完治していません
病院③ 5月1日
娘っ子、咳と鼻水。
息子ちゃん、咳。
娘っ子は数日前から鼻水が出ており、加えて咳こみだしました。
息子もそれが移ったのか?咳が出始めました。
熱は無し。
結果
娘っ子、風邪。
息子ちゃん、RSウィルス。
息子、3ヶ月にしてRSウィルス感染です
娘っ子は罹らなかったので、私にとっては初のRSウィルス
RSウイルスの大きな特徴は、小さな子どもほど重症化しやすく、年長さんくらいになるとほとんど重症化しなくなるという点です。特に、生後6ヶ月くらいまでの赤ちゃんが感染すると、肺炎や気管支炎など、重症化する危険が高まります。
(ホームページより抜粋 https://kosodate-march.jp/rsvirus-kodomo87152/)
先生からも色々説明を聞いていると怖い話ばかり
最悪入院するくらいの症状にもなりかねないので、これから注意するよう言われました。
もうこれ以上入院は避けたいっす・・・
先生からは、
『とにかく鼻水を吸ってください』
と。
RSウィルスには特効薬がなく、症状を抑える事しかできない。
更に鼻水が溜まるとそこから肺炎や気管支炎を併発するリスクが高くなる。
RSの症状として咳が大きいが、その原因も鼻水。
なので、まずは鼻水を吸う事!
そりゃまぁその足で鼻水吸引器を書いましたよね。
幸い熱はなかったのが有り難かったです。
息子は尿路感染症を二回も罹っているので、熱には敏感。
後々知ったのですが、RSのチェックで保険適用がきくのは一歳未満らしいです。(一部例外あり)
息子はRSのチェックしたのに何故娘っ子にはチェックしなかったんだろう、、、?とずっと疑問に思っていたんですよね。
でも、3歳くらいになると免疫もできてきてるので、普通の風邪のような扱いになるらしいです。
大人になるともはや気づかない人すらいるらしい
とにかく生後半年くらいまでに罹った場合は要注意!
病院④ 5月2日
息子ちゃん、吸引。
先生から『明日もきて吸引して下さい』と言われたので、吸引しに病院へ。
長くなるので続く、、、。