どうも。
「CLと言えばチャンピオンズリーグだろjk」
でお馴染みの
s
m
d
です。(s^m^)d
僕にはよく行くパチンコ屋さんがあります。
よく行くので、そのうち店員さんにも覚えられるものです。
店員さんはアルバイトさんが多いので、面子がよく入れ替わるものです。
さて。
金曜日、微妙な残業を仕上げた後、いつも通りに丸ノ内線に向かいました。
いつも通りにA2から降り、いつもの乗り口で電車を待っていました。
ふと見ると、見た事のある顔が一つ。
そう、パチンコ屋さんの店員さんです。
その店員さんとは割と話をしていたので、向こうも覚えており、
降りる駅も同じということで一緒に帰りました。
駅を降り、五日市街道をひた進みますが、どこまでも帰り道が同じ。
ということで住所を聞いたところ、
同じ町内でした。
というか番地もほぼ同じ。
なんだ、ご近所さんだったのか、ハッハッハ。
という話をし、今度飲みましょうや~とバイバイしました。
世間ってせまいね(・∀・)
どうも。
「マイペースでごめんね」
でお馴染みの
s
m
d
です。(s^m^)d
今日は昼からお酒を呑みました。
というか、引き篭もったのは何ヶ月ぶりだろうか。
黄金伝説とか久し振りに見た。
ねむい
「マイペースでごめんね」
でお馴染みの
s
m
d
です。(s^m^)d
今日は昼からお酒を呑みました。
というか、引き篭もったのは何ヶ月ぶりだろうか。
黄金伝説とか久し振りに見た。
ねむい
※注 : これは、ノンフィクションストーリーです。
彼の名は山本(仮名)。
とある会社で働く普通のサラリーマン。
彼は先日引っ越しをした。
引っ越して、半年くらいが経った頃だろうか。
その日山本は、いつも通り家賃を振り込んでいた。
何を勘違いしたのか、「80000円」と入力するところを
「8000円」と入力した山本。
そのまま間違いに気付かず、入金を済ませた。
差額、72000円。
決してわざとではない、些細な過ちだ。
しかしこの後山本は更に過ちを犯してしまう。
振り込まれた金額を見て驚く大家。
(驚いたかどうかは定かではないが。)
当然のことながら山本に対して連絡を取ろうとする。
電話に出ない山本。
このとき山本は、仕事に一生懸命だったのだ。
そう、大家からの電話を無視してしまうほどに…
~・~・~・~
数日が経過した。
ふと、山本は大家から電話が来ていたことに気づく。
「ああ、電話しないとな。」
そうは思いつつ、「今日はやめておこう、明日しよう。」
と、二の足を踏んだのであった。
「そういえば、数か月前は引っ越しの物件探していたなぁ。」
大家からの電話をきっかけに、数か月前の思い出を噛みしめる山本。
「そうだ。あの頃の条件でもう一度調べたら、どういった物件がヒットするんだろう?やってみよう。」
山本はパソコンを開き、昔調べていた賃貸物件検索サイトに再びアクセスをした。
すると
「あれ?このマンション、うちのマンションだなぁ。」
「…え?この部屋、、、、、、俺の部屋?」
そこに映し出されていたのは、自分の部屋。
借りているはずの部屋。
自分の部屋。
驚いた山本は急いで電話をした。
そこで、
家賃の振込金額がおかしいので差額を払うこと、
賃貸検索サイトに「間違って」自分の部屋が掲載されたので取り下げてもらうこと、
を話し、一連の騒動は収束したのであった。
・・・・・・・
皆さんも一度、「間違って」入金をしてみてはどうだろうか。
どうなるかは…自己責任で。
彼の名は山本(仮名)。
とある会社で働く普通のサラリーマン。
彼は先日引っ越しをした。
引っ越して、半年くらいが経った頃だろうか。
その日山本は、いつも通り家賃を振り込んでいた。
何を勘違いしたのか、「80000円」と入力するところを
「8000円」と入力した山本。
そのまま間違いに気付かず、入金を済ませた。
差額、72000円。
決してわざとではない、些細な過ちだ。
しかしこの後山本は更に過ちを犯してしまう。
振り込まれた金額を見て驚く大家。
(驚いたかどうかは定かではないが。)
当然のことながら山本に対して連絡を取ろうとする。
電話に出ない山本。
このとき山本は、仕事に一生懸命だったのだ。
そう、大家からの電話を無視してしまうほどに…
~・~・~・~
数日が経過した。
ふと、山本は大家から電話が来ていたことに気づく。
「ああ、電話しないとな。」
そうは思いつつ、「今日はやめておこう、明日しよう。」
と、二の足を踏んだのであった。
「そういえば、数か月前は引っ越しの物件探していたなぁ。」
大家からの電話をきっかけに、数か月前の思い出を噛みしめる山本。
「そうだ。あの頃の条件でもう一度調べたら、どういった物件がヒットするんだろう?やってみよう。」
山本はパソコンを開き、昔調べていた賃貸物件検索サイトに再びアクセスをした。
すると
「あれ?このマンション、うちのマンションだなぁ。」
「…え?この部屋、、、、、、俺の部屋?」
そこに映し出されていたのは、自分の部屋。
借りているはずの部屋。
自分の部屋。
驚いた山本は急いで電話をした。
そこで、
家賃の振込金額がおかしいので差額を払うこと、
賃貸検索サイトに「間違って」自分の部屋が掲載されたので取り下げてもらうこと、
を話し、一連の騒動は収束したのであった。
・・・・・・・
皆さんも一度、「間違って」入金をしてみてはどうだろうか。
どうなるかは…自己責任で。