さっき新幹線のホームから階段を降りるときの話。
でっかいアタッシュケースを持ったお母さん(推定40)と、
でっかいアタッシュケースを持たされた子供(推定8)
が階段を降りてたわけだ。
ちっちぇえガキがそんなでかいアタッシュケースを持てるはずなく、危なっかしくて見てられんかった。
だから手伝ったのさ。
…
階段の下まで降りたとき、
子供も、
そして母親も、
なんの挨拶もなしに去っていった…
別に感謝の言葉がほしくてやったわけじゃないけど
どんだけ礼儀知らずな親子やねん

と、そう思った僕はおかしいか?
いや、おかしくない(反語)
↑最近反語がブームらしいから乗ってみた。
まぁ、確かに今日の髪型は人を威嚇してる感じになってるけども…
寝癖を修正しようとしただけですから
