柳○マジック。
人はこう呼びます。
例えば、何の変哲もないただのツボ。
商店街とかじゃ500円とかで売ってたとします。
しかしある人はこれを100万円とかで売ることが出来ます。
これを詐欺と思われる方もいらっしゃるかも知れません。
しかし買った側が、良い買い物をした、と思えば
これは詐欺ではありません。
で、僕は白を黒と言いくるめるのが好きな人間で、
相手の隙に付け込んで、騙されたと思わせずに騙すのが得意です。
細かいテクニックを書くつもりはないのですが、
コツとしては、
・相手を知る
・観察力
なんてのが重要です。
で、先日。
この素晴らしきテクニックをフル活用し、
おっぱいを触る事に成功しました。
おっぱいを触るなんて行為は普通はセクハラです。
世の中にはセクハラでおっぱいを触るってのもありますが、
それは勢いだったり、確執を残したり。
今回はそれとは一線を画してます。
何故なら、
僕におっぱいを触られて良かった。
相手にそう思わせたからです。
ある女の子がこう言ったわけです。
「わたし何カップだと思います?」
意外なことに、Eカップもあったわけで、
そこにいた男なんかは疑いの目しか持ちません。
だって見た目的にはBかCなんですよ。
おっぱい好きの僕ですら、不覚にもC寄りのBだと思ってました。
が、Dを飛び越えてEなわけですよ。
なら、それを確かめる術として、
「じゃあ触らして。」
と言うのは自明です。
が、拒否されるのはもっと自明です。
うん。
普通は断るよね。
触らしてくれるはずが無い。
でも僕は説くわけです。
如何におっぱいを触られる事が良い事なのか。
如何におっぱいを触られないのが良くない事なのか。
怒涛の如く、彼女のほんの僅かな隙をついていきました。
彼女が触られたくない理由を1つ1つ解決していきます。
もっともらしい屁理屈で。
そうすると彼女はこう思うわけです。
「あれ?
別に触られてもいいんじゃない。」
ここまでくるともう簡単でした。
最終的には、
「おっぱい触られて良かった!!」
というところまで持ってこれました。
一緒にいた男も
「すげー。柳○マジックだ!」
とか言ってました。
うん、気持ちよかった。
柔らかかった。
ありゃEですよ。