省エネ | パリジェンヌに憧れてンヌ!

省エネ

省エネ。

最近の環境問題で、色々な対策が練られているわけですが、
その1つとして省エネが挙げられます。

省エネの目的の1つに、二酸化炭素削減が挙げられるのですが、
それ以外にも様々な利益を省エネはもたらしてくれるわけです。

具体的な例を挙げるとわかるのだが、一般に、
「こんなことも省エネするの!?」
という方が分かりやすいと思う。

例えばオナニーをするとき。
如何にして省エネするか。
これを考える事で、省エネが現代社会にとても優しい事が分かると思う。

オナニーというのは、そのやり方は十人十色なわけで、
その手の使い方から、オナニー時の体勢まで、
まさに男の個性と呼ぶに相応しい。

ある者は寝そべらなくてはイケないし、
ある者のその手首の動きはプロ野球選手のピッチャーもびっくりする
強靭なリストだったりする。

しかし考えてもみれば、この多種多様なやり方こそが
まさに『無駄』だとは言えないだろうか。

現代社会を生きるにおいて、人は膨大なエネルギーを必要とする。
されどオナニーといえど、たかがオナニー。
余程のオナニーマニアでなければ
オナニー如きで必要以上のエネルギーを使うことは、
もはや現代社会において害以外何者でもない。

となれば、現代社会ではオナニーにも省エネを導入するのは
もはや自明である。

では、如何にして省エネを実行するのか?

人が最もエネルギーを消費しないのは寝る体勢ではなかろうか。
これは睡眠という体力回復手段のときに用いる体勢であることからも
何となく想像ができる。

また、人によっては想像でオナニーをする輩もいるが、
これが最もカロリーを消費するオナニーだと僕は思う。

長く楽しめるが故に体力も使う。
それかりか、脳にも最も負担をかける。

やはり、オナニーにはダイレクトに視覚に訴えかけるビデオが1番。

となれば、寝ながらエロビを見てオナニーというのが最も効率的であり、
更に、自らのオナニーを見直さなければいけない結果になった。

しかし、ここまできて言うのもなんだが、
人類にとって『無駄』とは必要なものだと考えている。

この『無駄』こそが人類を発展させたのであり、
また、無駄な行為そのものが快楽につながっているとも言える。

無駄だからこそオナニーは楽しいのだ!

オナニーなんかにエネルギーを使うと考えるのではなく、
来るべき日の為にチンポを鍛えていると考えよう。

そして、省エネは、
水や電気を大切に使うってくらいの考えでいいんじゃないの?

オナニー is my life!!