doodle jump
こんにちは、KEIです。
今回は人気アプリの紹介です。
昨年、アメリカだけでなくヨーロッパ各国で話題になったアプリ、その名もdoodle jump。
これまた、非常に単純なアプリで、一言でいうなら、ジャンプゲームです。
4足の謎の生物が、上へ上へとジャンプしていく、ときにはモンスターなどを倒しながらジャンプしていくゲームです。
売れたポイントはというと、'just make you smile when you play '。
つまり、内容そのものが凝ってなくても、なんとなくプレーしていると笑いが出てくるような、そんなチョッピリ癒し系のシンプルなアプリが、ヒットするんですね。
どんなアプリか確認したい方はこちらからどうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=g-TDrsabCBc
【韓国】LGもついにアンドロイド携帯を発売?!
こんにちは。Kimです。
Motorola、Samsungに続き、LGもついにアンドロイドフォンを発売!
KT(モバイル事業者)と手を組み、国内製造メーカー同士の激しい競争が注目されています。
この「LG GW620」は昨年11月ヨーロッパおよびアジア圏で既に発売されておりSNSに特化された端末とのこと。
イギリスのモバイル専門ブログ「モバイルチョイス」は'電子メール機能、コストパフロマンスに優れている’と好評
個人的に機能面においてはMotorola、Samsungにの方が優れている気はしますが、
安価かつQWERTY keyboardとなると「ん?」てなるかもですね 笑
以上Kimでした。
◎操作動画
http://www.youtube.com/watch?v=WtNZqce0JGo&feature=player_embedded
なぜそのアプリはヒットするのか?
こんにちはSatoshiです。
今週のAppStoreでの売れの一番はハドソン社のCrayonというアプリです。
iPhoneでの売れ筋はゲームと実用アプリが多いイメージがあります。
その中でもゲームは逆転裁判、太鼓の達人などヒットしたゲームの移植が多く、
スマートフォンならではというアプリケーションがなかなか出にくいのですが、
今回は久々におもしろアプリな感じがします。
ハドソンはAQUAFORESTなど意欲作を出していますが、今回のCrayonというアプリは
Backflip Studio社がリリースしたRagdoll Blastに近いタッチパネルを生かした
アプリケーションという感じがします。
無料版を出してから有料版に引き込むという流れがゲームでは主流ですが、
今回のCrayonは無料版を出していないようですね。
ネットで検索してみると多くのニュースがゲームポータル等に掲載されているので、
しっかりとしたプロモーション施策でメディアに取り上げてもらうことにより
2月3日リリースのアプリが立ち上がった感があります。
このあたりはリリースの成功例として勉強していきたいですね。
ゲーム内容としてはポイントの概念がないようですね。
獲得した星の個数がどうやらポイントになるようです。
Crayonは競争やポイント獲得などの概念が易しめにできていて、
癒し系ゲームという位置づけなのでしょうか。
Satoshi
今週のAppStoreでの売れの一番はハドソン社のCrayonというアプリです。
iPhoneでの売れ筋はゲームと実用アプリが多いイメージがあります。
その中でもゲームは逆転裁判、太鼓の達人などヒットしたゲームの移植が多く、
スマートフォンならではというアプリケーションがなかなか出にくいのですが、
今回は久々におもしろアプリな感じがします。
ハドソンはAQUAFORESTなど意欲作を出していますが、今回のCrayonというアプリは
Backflip Studio社がリリースしたRagdoll Blastに近いタッチパネルを生かした
アプリケーションという感じがします。
無料版を出してから有料版に引き込むという流れがゲームでは主流ですが、
今回のCrayonは無料版を出していないようですね。
ネットで検索してみると多くのニュースがゲームポータル等に掲載されているので、
しっかりとしたプロモーション施策でメディアに取り上げてもらうことにより
2月3日リリースのアプリが立ち上がった感があります。
このあたりはリリースの成功例として勉強していきたいですね。
ゲーム内容としてはポイントの概念がないようですね。
獲得した星の個数がどうやらポイントになるようです。
Crayonは競争やポイント獲得などの概念が易しめにできていて、
癒し系ゲームという位置づけなのでしょうか。
Satoshi