AT&TでもAndroid
こんにちは、SmartphonenaviのKeiです。
Google携帯がVerizonから出ることは、すでにアナウンスされましたが、
AT&TからもMotorola製Android携帯が発売されるようです。
MotoBlurというMotorolaアプリを使うことにより、Facebook、Twitterそして、E
メールなどのメッセージを一括管理できるそうです。これは、便利ですね。
すでに2万を超すAndroidアプリももちろんダウンロード可能。
AT&TのAndroid市場参戦が、Smartphone市場にどう影響するか、
今後の展開が楽しみです。
元記事はこちらから
http://www.brighthand.com/default.asp?newsID=16299&news=Google+Android+OS+Motorola+Backflip+ATT+MotoBlur
Google携帯がVerizonから出ることは、すでにアナウンスされましたが、
AT&TからもMotorola製Android携帯が発売されるようです。
MotoBlurというMotorolaアプリを使うことにより、Facebook、Twitterそして、E
メールなどのメッセージを一括管理できるそうです。これは、便利ですね。
すでに2万を超すAndroidアプリももちろんダウンロード可能。
AT&TのAndroid市場参戦が、Smartphone市場にどう影響するか、
今後の展開が楽しみです。
元記事はこちらから
http://www.brighthand.com/default.asp?newsID=16299&news=Google+Android+OS+Motorola+Backflip+ATT+MotoBlur
スマートフォンアプリの市場規模と日本の売れているアプリの売上規模
こんにちは。
Satoshiです。
research2guidanceからスマートフォンアプリケーションの市場予測が発表されました。
2009年には19億4000万ドル≒1746億円(1ドル90円)の市場規模が、
2013年には156億円5000万ドル≒1兆4085億円(1ドル90円)の市場規模になるであろうと予測されています。
こちら4年間での成長率が一定と仮定してを計算すると1年でなんと68%伸張するという形です。
この根拠はスマートフォンユーザーの増加が主因とのことで、
ユーザー数は2009年の1億人から10億人に増加するとの予測をされております。
ただし、こちらの数字はiphoneやアンドロイドだけではなく、
BlackberryやNokiaの高スペック端末なども入っている印象を受けます。
現在日本のスマートフォンは、
iPhoneが200万台以上、NTTdocomoのT-01Aが5万台、HT-03Aは在庫の山とのことで、
おおよそ200万台強というのがおおかたの見方のようです。
話は変わりますが、
日本の売れているアプリケーションはというとカテゴリーキラー型の単発アプリですと
単価がおおよそ230円でダウンロード数が10万、売上が2000万円というのを一つの目安と考えています。
海外に対してのプロモーションをしっかりかけられているかというとまだまだみなさん模索段階という印象を受けます。
逆に対象ユーザーを日本に区切ってしまうというやり方も時に有効で、
物書堂さんは辞書アプリ開発に現在の所特化されていますが、
すでに発売されている名前のある辞書をiphoneに移植するという方針ですすめていらっしゃいます。
権利者への支払はあるでしょうが、単価が2500円、アプリのダウンロード数も三省堂の国語辞典の大辞林が95000。
同じく三省堂のウィズダム英和・和英辞典が単価が2500円、ダウンロード数が28000とのことです。
売上にするとそれぞれ大辞林が2億3750万円、ウィズダム英和・和英辞典が7840万円となり、
Appleへ支払う30%の手数料を抜いても1アプリケーションで1億円強売り出している良事例といえるでしょう。
(2009年10月末時点のデータ)
Satoshiです。
research2guidanceからスマートフォンアプリケーションの市場予測が発表されました。
2009年には19億4000万ドル≒1746億円(1ドル90円)の市場規模が、
2013年には156億円5000万ドル≒1兆4085億円(1ドル90円)の市場規模になるであろうと予測されています。
こちら4年間での成長率が一定と仮定してを計算すると1年でなんと68%伸張するという形です。
この根拠はスマートフォンユーザーの増加が主因とのことで、
ユーザー数は2009年の1億人から10億人に増加するとの予測をされております。
ただし、こちらの数字はiphoneやアンドロイドだけではなく、
BlackberryやNokiaの高スペック端末なども入っている印象を受けます。
現在日本のスマートフォンは、
iPhoneが200万台以上、NTTdocomoのT-01Aが5万台、HT-03Aは在庫の山とのことで、
おおよそ200万台強というのがおおかたの見方のようです。
話は変わりますが、
日本の売れているアプリケーションはというとカテゴリーキラー型の単発アプリですと
単価がおおよそ230円でダウンロード数が10万、売上が2000万円というのを一つの目安と考えています。
海外に対してのプロモーションをしっかりかけられているかというとまだまだみなさん模索段階という印象を受けます。
逆に対象ユーザーを日本に区切ってしまうというやり方も時に有効で、
物書堂さんは辞書アプリ開発に現在の所特化されていますが、
すでに発売されている名前のある辞書をiphoneに移植するという方針ですすめていらっしゃいます。
権利者への支払はあるでしょうが、単価が2500円、アプリのダウンロード数も三省堂の国語辞典の大辞林が95000。
同じく三省堂のウィズダム英和・和英辞典が単価が2500円、ダウンロード数が28000とのことです。
売上にするとそれぞれ大辞林が2億3750万円、ウィズダム英和・和英辞典が7840万円となり、
Appleへ支払う30%の手数料を抜いても1アプリケーションで1億円強売り出している良事例といえるでしょう。
(2009年10月末時点のデータ)
◆プライムスタイルからのお知らせ
スマートフォンアプリ最新レポート
「御社がiPhone・iPadアプリを作らなくてはならない2つの理由」を
無料で進呈しております。
レポートのお申し込みは、こちら
から。
その他、iPhoneアプリの開発等のご相談(無料) も承ります。
お気軽にお問い合わせください。
iphoneで何でもできる、SDカードからデータ転送
こんにちは、KEIです。
少し私の住むコロラドも暖かくなってきました。
そんな春にふさわしいHOTな(WARMな?)記事を発見しました。
なんと、iPhoneにSDカードから写真などをデータ転送できるのです。
PCがなくても、iPhoneでなんでもできるよう、時代が変化しているのがよくわかりますね。
英語
http://www.ubergizmo.com/15/archives/2010/02/zoomit_iphone_accessory_allows_you_to_access_sd_cards.html
日本語
http://japanese.engadget.com/2010/02/08/iphone-ipod-touch-sd-zoomit/
ところで、次世代Android携帯、Google Nexus One がVerizonから出ることが正式に決定したようです。
値段が気になりますが、多少高くても、技術者魂で私買います!!
