あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜 -25ページ目

あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜

ゼロから始めて資産を形成することは本当に可能なのか?現在が人生で最も『どん底』だと感じている人でも経済的に豊かになり心が求める人生を追求してゆくことは可能か? それらを具体的に検証し、有意義で実行可能な情報、アクションプランをシェアします。

今日は、コピーライティングの実践に於ける
素朴な疑問について書きたいと思います。

私ごとなのですが、
文章を書くときに自分自身をどう書くか?
というより、『どう呼ぶか』について
摩擦が起こります。『第一人称』についてです。

*動画で内容を観るにはこちらをクリック


『誰に向けて書くか?』ということについては
「あなた」、「あんた」、「貴方」、「貴女」、
「お前」、「君」、「〇〇さん」、「〇〇さま」などとある中で、
大体は「あなた」と書けば問題はないのかなと思います。 書き手と受け手の間での、互いの距離感からして
無難です。 

英語ならどんな相手でも『YOU』で済むので楽ですが…

表現が豊富なのは、日本語が持つ
言葉の繊細さ所以だと思います。 

チョイスが難しいですが、
これをちゃんとできると相手にメッセージが
更に届きやすくなるのだと思います。


ところで、
自分自身については、
どのようにチョイスすれば良いのか?

無難なのは「私」?
それとも、「僕」?

「俺」というのは、かなり乱暴な印象です。
私的にですが。

キャラクターをあえて作って、文章を書いてる場合は
それも有りなのかなとは思います。 
これも距離感の問題でしょう。


確かに、そのようなことは分かっているのですが、
実際に書く段階で
「私」が良いかな?「僕」にしようかな?と
なってしまうのです。

「私」か「僕」かによって、フィーリング自体が
変わるというか、
自分の人格自体が変わるような気もするのです。

それでも毎日文章を書きます。
でも、なんかモヤモヤしてるんですね。
この『距離感』をどのように捉えて認識すれば
スッキリするのか?

文章でもそうですが、音声コンテンツや
動画コンテンツで話す時も同じ摩擦が起こります。

自分を表す言葉のチョイスをどのようなルールで
行えば良いのか、この際質問してしまおうと思います。
私のコピーライティングの先生である『仙人さん』に
この問題について回答頂こうかと思います。

メールで直接質問してみますので、
スッキリする回答が得られれば、あなたにもシェアしたいと思います。 

是非楽しみにしてください。



今日は、人物のレビューをしたいと思います。

人物レビューの一人目は、
ロバート・キヨサキ氏です。


レビュー動画を観るには、こちらをクリック

『金持ち父さん、貧乏父さん』で有名な
ロバート・キヨサキ氏ですが、
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私の場合はこの本自体は後になってからで、
初めて読んだロバートさんの本は別のタイトルのものでした。

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『ファイナンシャルIQ』というタイトルの本を
書店で見つけて手に取り、
パラパラと中を流し読みし、
『これはじっくり読むべし』と思い、

買って帰って二度読んだのを今でも覚えてます。
今から10年ほど前の事です。

当時、自分の事業が上手く行かず
資金繰りも出来ず、
お金が入るあてもなく途方に暮れてました。

大概そのような時私は、必ず本を読み漁るのですが、
その頃は、物凄い勢いでロバート・キヨサキ氏の
著書を実に食い尽くすように読みまくりました。

当然、『キャッシュフローゲーム』も購入しました。
101という初級レベルだけでなく202という上級レベルのものまで購入しました。
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実践の経験の中でしか学べない会計知識や投資の概念、キャッシュフローそのものの意味、
不労所得の本当の意味や経済的に自由になって行くプロセスを学べるゲームとなってます。

対戦相手がいないので一人で3役ほどやりながら
ゲームしたりもしました。 ご想像の通り、直ぐに訳がわからなくなって、ゲームになりませんでした。


最終手段として、
まだ小学生だった娘3人を巻き込んで、
4人で2チームに分かれて対戦しました。

ゲームは、
案外感覚が鋭い次女が、いい成績を上げて、
一方、長女は破産しました。 

長女は負けて悔しくて、わんわん泣きました。

このゲームを娘らとしたのはそれっきりでしたが、
楽しい経験です。


ロバート・キヨサキ氏の本は新刊が出る度に
買って読んでます。

私なりに好きで、パッションも強くあるのですが、
1つだけ難しく思うことがあります。

それは何かと言うと、
本の中で、毎回詳しい実例やエピソードを
沢山盛り込んでくれてるのですが、

どれもアメリカでの話なので、
日本で実践するにはどうしたらいいのか、
自分の現状に落とし込むにはどうすればいいのかが、
とてもイメージし難い点があるということです。


本の内容はどれも学びが多く、深い内容もありますが
読み手が何かを実践できる、日本の環境に合わせた、
行動を起こしやすいような内容がもっとあればいいなとも思います。






今日は、モノのレビューをしたいと思います。

レビューするのは『エンツォフェラーリ』という車です。 
2002年にフェラーリ創業55周年を記念して発表されたモデルです。

レビュー動画を見る(聞く)には、こちらのリンクをクリックしてください。


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限定生産なので当然、今は生産してません。
中古車市場で1億以上と言われてます。

新車価格より値が上がっている車です。

このような高級車をキャッシュで買える人って一体、どんな人でしょう?

ここ世の中に自分の努力と鍛錬で、
ゼロから初めて、億単位の現金資産を築き上げる事ができるスキルはあるのか?と考えた場合、

いろいろあるとは思いますが、私が知っている中で
資金をかけずにペンとノートパソコンだけで
できる方法は、『コピーライティング』です。

いろんなビジネスモデルは存在しますが、
自分自身をコントロールしてそれを達成できるのは
現実的にコピーライティングをベースにした、ビジネスモデル、ビジネスシステムです。

コピーライティングを徹底的にマスターする事で可能になるのです。

なぜそのようなことを断言できるのか、
別の機会に書こうと思います。

引き続き『コピーライティング』について
書いていきますので、
また、楽しみにしてください。