あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜 -20ページ目

あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜

ゼロから始めて資産を形成することは本当に可能なのか?現在が人生で最も『どん底』だと感じている人でも経済的に豊かになり心が求める人生を追求してゆくことは可能か? それらを具体的に検証し、有意義で実行可能な情報、アクションプランをシェアします。

おはようございます。
今日は、本のレビューをしたいと思います。

今日紹介する本のタイトルは
『1行バカ売れ』です。

この本は川上徹也さんという
コピーライターの方が書かれた本です。
動画でレビューしました。
動画を観るにはこちらをクリック




言葉の力で、ここまで結果が変わるのかと
驚くと思います。

コピーライティングをマスターすると、
お金をかけずにこんなにも効果的に売り上げを
変えることができるのかと。

川上さんはコピーライターですが、
一般のビジネスパーソン(仕事をされる方全員)が、
自分のビジネスの場面で実践できるように
分かり易く、簡単にまとめてくれてます。

是非、一度読んでみてはいかがでしょう?
アイデアが浮かばないなと悩んだ時は
この本をペラペラとめくって行くと
ひらめくのでは?と思います。

飲食店をされてる方は、特におすすめです。
お店のPOPに書くメッセージが
バシッと決まるようになると思います。
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最後に一言、

コピーライティングは、人間観察です。

人の気持ち、感情(深層心理)を理解できないと
どんな素晴らしい言葉も相手に刺さりません。
当然のことですが。

相手を理解出来てないと、
大切なメッセージがデタラメに伝わってしまいます。

相手を理解せず、一方的なメッセージによって
あなたは、
「気取った嫌味な奴」に映ってしまうことも
あり得るのです。


しっかりメッセージを伝えるためにも
大前提として、
相手を(相手の現実と深層心理)理解し、
それから言葉を効果的に使うのだということを
忘れないようにしてください。

これをしっかり行うことで
相手との信頼関係がより一層強くなるのです。



是非、身の回りの
ちょっとしたところから
実践してみてください。




コピーライターで独立起業を目指す方へ、
オススメです。

今なら1ヶ月間の無料トライアルで受講できます。

C級)X-Jr.コピーライター養成スクール

https://www.naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/enter/#Qs0F3V



おはようございます。

今日は、昨日に引き続き
未来の市場について
考えをめぐらそうと思います。

動画をご覧ください。


現在、自分の周りで、
自分以外に誰も信じていない、
誰も相手にもしてくれないし共感なんてありえないと
そう思うようなこと、

でも、自分だけは信じてる、
そんなことってありますか?

ビジネスチャンスは、
まさにそんなところにあります。

そして、人生そのものの意味、
自分が生涯をかけて探求して行ける
価値あること。

誰にも必ずある筈です。

今回は、そんな内容です。

あなたも一緒に取り組んでみましょう。
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おはようございます。

タイトルからして、


競争をしたら死ぬ! と言いました。

世の中の会社99%は競争して消えて行くとも。


動画で解説しました。

動画をご覧ください。こちらをクリック。

https://youtu.be/Hbx63_gz-Ac




今日の内容は、事業をしてる方にとって、

いや、お勤めをしてる方にとっても大変重要です。


今日の内容も、

コピーライティングについての話になりますが、

必ず、あなたの状況にも当てはまる内容に

なってますので、


自分の問題に置き換えて読み進めてください。



以下の内容は、

Jrコピーライターの授業からの抜粋になります。


以下、授業の要約になります。




多くの人が勘違いしてしまうのは、
「コピーの力で売れると思い込んでしまうこと。」

「砂漠で砂を売る」、「北極で氷を売る」


【勝てる馬、勝てるレースを選ぶ!】
*仙人さんが9年前に言った話:『コピーライター』は『騎手』である。『馬』は『商品』、『市場』である。

【未来の市場を支配する】

『ビジネスの波、何かのチャンスは1回しか来ない!』
:金、鉄道、車、OS、サーチエンジン、SNS…

『多くの人は過去のビジネスを真似しようとしてしまう』

『ゼロから何かを生み出すことが最大のチャンスになる!』
:無いものを無いところから生み出すことで、この星はどんどん良くなる!

『無から有を生み出せるのは人間だけ』
:なぜ人間はこんな能力を身に付けたのか? 我々にしかできないこと。奇跡だ!

いろんな市場があるが、Jrコピーライターにはもっと大きなことをして欲しい。
人類が発展する為に、役立つ人間に。もっと大きな使命感を持って生きる。

【パートナーは選べ!】
『人類にとって意味の無いことをやっている会社のコピーは書いて欲しく無い!』

【自分への質問〜他の誰も信じてくれないが俺だけは信じていることは何か?〜】
:「自宅出産は安全だ」、「ホームスクールが最も良い」など
このような事が見つかった時、これは大きなチャンスになる!
ここから無から有が生まれる!

【世界的規模化】
:世界は同じように一定化して行くということ

『世界的規模化を目指している企業のコピーより、これから新しいものを生み出す企業のコピーを書いて欲しい!』

【小さなチーム】
できるだけ小さな(10人以下くらい)の会社にチームとして入ること。良くわからないことをやっている会社に。『新しい未来をつくる会社』

【自分で考える】
単に多くの人の逆とか、天邪鬼とかではなく、自分で考えたことを信じること。
これを世に出すと人類の進歩に繋がると思えること。

【独占】

『市場を独占する』『ルールをつくる』

『競争してはいけない!』『競争している時点で負け』

『「資本主義=競争主義」では無い!』
:実は真逆である。
『競争主義は資本を分散させる。資本主義は独占によって資本を蓄積して行く。』

『資本家は自分が独占していることを隠す』
:本来存在していない仮想の敵をつくり、独占で無いフリをしている。
バレてはいけない。 見破ることも必要だ。

『競争主義の社会に巻き込まれてはいけない!』
:街のレストランなどはやってること(うちのソースは特別だとか何処何処産の食材を使ってるとか)は別にユニークでは無い。競争に巻き込まれているだけだ。

『競争すると、どんどん難しくなる』
:自分の土俵を持っていないということ。

【無慈悲、冷酷、非情】
:競争しているとこうなる。
独占していると、もっと情を持って、あたたかくなれる。
グーグルは政府をも、脅かす力を持っている。でも、力が無いフリをしている。弱いフリをする。実は、人間のようなロボットも作っている。

【競争しない!】
『ビジネスは絶対競争してはいけない!』
『競争しようとすると必ず負ける!』
『多くの会社が潰れる理由は競争するからだ。』

【自分のカテゴリーをつくること!】
『ライバルが入ってきたら、また別のカテゴリーをつくること!』

【新しいカテゴリーをつくる。ユニークな問題を解決する!】

【競争社会=妄想社会】
『人間は本来競争できない!』
:人はそれぞれ役割があり、それぞれ別である。それぞれ意味があり貴重だ。優劣、勝ち負けでは無い。

*斎藤一人さん:『子供にスポーツをさせてはいけない』

『ビジネスの世界はアイデア次第でどうにでもなる!』
:自分らしさを失うので競争はしないこと! 競争すればするほど損をする!
教育システムがそうさせている。教育に執着するように作られている。いずれバブルが弾ける。 自分が覚えたいことだけ覚えること!

【先駆者利益じゃなくていい】
『持久力があればいい』
『最後に立っていればいい』
『15年かかると思え!』
『ビジネスの価値は未来にどれだけキャッシュフローが生まれるかで決まる』
:全期間でどれだけキャッシュフローが出るかを考える。 なので、選ぶ必要がある。15年単位で考えること!

【市場を支配する方法】
①『真似できない技術』
:グーグルのアルゴリズム技術、コカコーラのレシピ、アップルのテクノロジー(タッチパネルなど)これらは全て秘密にしている。
*アップルの成功を多くのライバル会社は、単にイメージ戦略に秘密があると勘違いしてる。実は真似できない技術があるからだ。
『ライバルの10倍以上技術の差が無いといけない!』
:コピーはもちろん大事だが、扱う商品、会社自体が10倍以上の実力がなければいけない。
『商品がなくても、カテゴリーを新しく作れば良い!』
:カテゴリーが新しければ10倍以上の差をつけられる。

②『小さな市場』
多くの人が間違うことは、成功の秘訣は「大きな市場を狙うこと」だと思ってしまうこと。
実は、小さな市場からスタートすることで、大きな市場を独占することになる。
『成功の秘訣は既にある大きな市場に入るのではなく、まだ無いか、小さな市場に入ること』
*Facebookのマークザッカーバーグがやったこと:10人ほどの小さい間で初めて徐々に大きく広げていった。


③『拡大可能ビジネス』
FacebookもGoogleもテクノロジーなので可能。
情報ビジネスも可能。
『簡単にコピーできるかどうか』
『拡大できるかどうか』
『生産に苦労しないかどうか』
『小さく入って大きくなった時に生産が簡単にできることが大切』

④ブランド(ブランディング)
:表面的なイメージではなく、内側にあるもの
圧倒的なテクノロジーがあってこそ、アップルはブランドでいられる。
『ブランディングから入ると失敗する』

『小さな市場から入ってそこから市場を支配してゆく』

『小さ過ぎるかな?と思うくらいが丁度いい。』
:5人くらいでも全然いい。

『大きいかな?と思えるのは大きすぎる。』

『少しづつ大きくしてゆく』
*アマゾンは、はじめは本だけでスタート。1999から15年ほど経ってやっと利益が出てきた。 15年間のスパンでの持久戦だと思え!

ある市場を独占するには、何をやっても15年くらいはかかる。
『先駆者になることをゴールにする必要は無い』
『持久戦、最後に残る、未来のキャッシュフロー』

コピーをいくら学んでも、今回の授業の内容がわかっていなければ全く意味が無い。


【宿題】
①他人は誰も信じてくれないが俺だけは信じているものは何か?
②自分が入りたい市場、作りたい市場は何か?(小さな市場、誰にも理解されなくてもやってみたいこと)
③15年間無給でもやりたいことは?
④拡大可能か?どういう風にして拡大する?を考える
⑤インデックスカードに『競争しない。支配する。』と書く


【授業の大事なポイント】
無給でも情熱を持ってできることをやる
ゼロから生み出す
競争しない
ウォーレンバフェットさんの話:『堀を作る』
自分の土俵で勝負する


以上が、授業の内容になります。

如何ですか?

今回は、少し話のスケールが大きくなってますね。

しかし、
私達が生きて行く中で、毎日の生活の中で
本当に大事なことは何なのか、
結局何のために頑張っているのか、
自分の人生で本当に求めていることは何なのか?

そんなことをほんの少しでも垣間見ることが出来たのではないでしょうか?


あなたの人生において、
今の悩みはどんな意味があるのか、
一度ゆっくり向き合ってみては?

私も、この機会に
じっくり向き合ってみたいと思います。



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