すいませんあせる
めっちゃ長くなりますニヤニヤ

忘れもしない
1月7日
日曜日

先月の事なのに
随分前の事のように感じるナァ真顔

この日は七草の日なので
朝早くから七草粥を炊き
一年の無病息災を願いながら
七草粥の朝食を摂り
雑事を済ませ
急いで準備をして出掛けたDASH!

いつものように彼女とランチナイフとフォーク
馴染みのカフェで待ち合わせ時計

お互い近況報告をし合い
七草粥の下りで

彼女「◯◯(私の苗字)さんて、いつもキチンとしてるね。」

私は内心「何が⁇」と思いながら
「んはてなマーク」と言うと

彼女「七草の日にちゃんと七草粥作って、きちんとしてるナと思って。」と、何となく嫌味っぽい口調だったのでニヤリ

私、内心カチンイラッときたけれど
平静を装いながら
「ははっ」と苦笑いニヤニヤ

何で悪いこともしていないのに
苦笑いせなあかんのじゃチーン

私がキチンとしているんじゃなくて
アンタがぐうたらなんじゃムキー

あ、これは序盤ですてへぺろ


本題はココカラ真顔

私の初孫誕生の近況報告から
出産祝いや内祝の話になり
彼女は孫二人いるので
色々教えて貰おうと
質問してたら

彼女「そんなん全部息子夫婦に任せとけばいいんじゃないの?」とか「お嫁さんの両親にとっても孫なんだし、お嫁さんの方の親戚関係はお嫁さんの両親に任せればいいんじゃない?」

私は内心、息子夫婦の職場や友人関係への内祝は二人に任せようと思っていたけど、お嫁ちゃんのご両親やご親戚から頂くであろう御祝への内祝は、金銭的に負担も多くなるので、日頃からのお礼も含め私たち親から贈ろうと思っていたので「そうなんだ…。」とひと言だけ返した真顔

その返しが気に入らなかったのかニヤニヤ

突然ポーン

彼女「前にも言って雰囲気悪くなったんだけど、折角お姑さんがくれたお金、突っ返したん、あれ無いわ!」と

かなり前の話を蒸し返してきたゲッソリ

実際
前に言われた時は
かなり傷ついたけど
我慢したのよね…チーン

入学とか卒業とかの節目、節目の御祝だったら有り難く受け取るけれど、ホント何にもない時に理由もなく、かなり高額のお金をくれたので2/3は有り難く受け取り貯金し、1/3は余生の楽しみに使って欲しい事、子供たちにお金はコツコツ働いた報酬であり親が働いて稼ぐ姿を見せて知らせたい事を丁重に伝える手紙を添えて差し上げました。

この詳しい事情は彼女に話したので知っているはずなのだけどね。

彼女の予想通り
雰囲気悪くなりガーン
私は超傷つきえーん
一刻も早くその場を去りたくしょんぼり

「悪いけど(本当は悪いのはアンタだ❗️と思いながら)先に帰るね。」と
店を出たDASH!

自宅に戻り家
小一時間ほど経った頃時計

彼女からメールメール

「ごめんなさい」
「謝って済むことじゃないけど」
とか
「許してもらえないかもしれないけど」
と前置きし

さっき言ってた内祝の話は
記憶違いで
誰が何をどうこうしたと言う
もはや私にとっては
どーでもいい事を

ずらずら
ずらずら
ずらずら

書き並べた長文メールチーン

ピントずれてんじゃねーはてなマーク

私が何故帰ったか理解してない真顔

ホントに悪いと思ってるんだろかはてなマーク

2ヶ月前

こんな事ありました

一緒に行こうと申し込んでた
ある無料体験講座

私にひと言も告げずに
勝手にキャンセルし
事後報告も無く

私からの数回に及ぶ
確認メールもスルーし

ギリギリ最後の確認のため

「何度も聞いてゴメン、無料体験行ける?大丈夫?」とメール送ったら

ようやっと彼女から
「ゴメン、実はその日行けなくてキャンセルしたわ」ってメール届いた

マジか
ありえん
あかんやろ


私は彼女に言いました
「キャンセルする前に言って欲しかった」
「無料体験の前後に何処かでランチかお茶する予定だったから有給取ってた事も知ってただろう」と。


それに対して
「謝って済むことじゃない」
「許してもらえない事した」
などと言い
その後のメールの度に
しつこく何度も
「あの時は酷い事してごめんなさい」
「許してもらえる事じゃないよね」
と言ってきて


私のこと
そんなに
心の狭い人間だと
思われてるのかと

いい加減
腹立ったムキー

こんな事があったにも関わらず

今回の一件真顔

開いた口が
塞がらない
ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ

その日からメールしてません真顔


彼女からといえば

時々送信されるも
私が読む前に
削除❗️ポーン

最初は間違って送信してしまったと思い特に気にも留めていなかったのだけど、

一度だけでなく
二度三度ありおーっ!


「どうしたのか?」
と、メールすると

「ごめんなさい」
とひと言だけ汗

私「………………。」

やっぱ
彼女とは
もうダメ

確信した

ん十年の付き合いに

私は終止符を打ちました


傷ついた全てを
彼女にぶつけていないから
モヤモヤは晴れませんくもり

でも
いいのです

言ったところで
直らない

謝って済む事じゃない程の酷い事をしたという自覚が無く、許してもらえないと言いつつ許して貰おうと心の何処かで思っているので

また
同じ事
繰り返します

時の経つのを
待ちます

最後に

バカヤロー
バカヤロー
バカヤロー

ちょっとスッキリしたニヤリ

読んでくださった方々に
心より
感謝しますおねがい

ありがとうございました
m(_ _)m