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では本題!

ニコンは22日、米グーグルの基本ソフト「アンドロイド」を搭載したデジタルカメラ「COOLPIX S800c」を、国内メーカーとして初めて発売すると発表した。インターネットにつないで、撮影した写真をフェイスブックやツイッターなどに直接、送ることができるようになる。

 スマートフォン(スマホ)のカメラ機能に対抗する狙い。有効画素数は1602万画素、光学10倍ズームのレンズを備え、デジカメとしても高機能だ。スマホのカメラに比べ、望遠でもきれいでブレの少ない写真が撮れるという。

 背面のタッチパネルは、スマホと同じように操作する。無線LANでネットにつなげば、写真や動画にコメントを付けて投稿できる。通話ができない点をのぞけば「スマホより劣るところは何もない」(ニコン)。想定価格は4万8千円前後で、9月下旬に世界で同時発売する予定だ。
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では本題!

[サンノゼ(米カリフォルニア州) 21日 ロイター] 米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)と韓国のサムスン電子(005930.KS: 株価, 企業情報, レポート)の特許訴訟は21日、米カリフォルニア州サンノゼの連邦地裁で最終弁論が行われ、いよいよヤマ場に差しかかった。22日にも9人の陪審員が評議を開始する見通し。

注目の裁判の行方を見守ろうと裁判所前には早朝から大勢の報道関係者、弁護士、アナリスト、その他の傍聴希望者が詰めかけ、朝7時半(GMT1430、日本時間午後11時半)には非常に長い列ができた。

アップルは同社が何年をかけて開発した「iPhone(アイフォーン)」やタブレット型端末「iPad(アイパッド)」のデザインや一部機能をサムスンが模倣したと訴えており、販売の差し止めや25億ドルの損害賠償を求めている。

一方のサムスン電子は、アップルがカギとなる自社の無線技術など複数の特許を侵害したと主張している。サムスンの弁護士は最終弁論で、消費者は2社の携帯端末を混同してはいないとアップルの訴えに反論。さらに陪審員らに対し、アップル寄りの評決が出れば業界内の競争を抑え込み、消費者の商品選択の幅が狭められる恐れがあるということを考慮するよう求めた。

サムスンの携帯端末は、他社も多く採用する米グーグル(GOOG.O: 株価, 企業情報, レポート)の基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載していることから、仮にアップルが勝訴した場合は、業界に非常に大きな影響を与える可能性がある。

審理開始から4週目となる同裁判では、アップルがこれまで企業秘密としてきた情報が次々に明らかになっていた。
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では本題!!

[東京 20日 ロイター] ソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)は20日、デジタルカメラやスマートフォン(スマホ=多機能携帯電話)のカメラに搭載する半導体製品のCMOS画像(イメージ)センサーで、「積層型」を採用した次世代製品を商品化し、10月から順次出荷を開始すると発表した。

イメージセンサーの信号処理回路を積層構造にしたのは世界初。従来の「裏面照射型」の回路より小型化、低消費電力を実現した。「ExmorRS(エクスモアアールエス)」として商品化。ソニーのスマホに搭載するだけでなく、外部のスマホメーカーとの商談を続けており出荷を拡大していく。

新製品は、イメージセンサー単体(1000円―1500円)とイメージセンサーにレンズユニットを搭載したカメラモジュール(5000円―8000円)で出荷する。ソニーでは、12年度の携帯電話向けのイメージセンサー市場を世界で13.4億個、約2200億円と予測。このうち、積層型CMOSセンサーは1億個を目標に出荷したい考え。

ソニーのイメージセンサーの外販比率は約8割だが、記者会見した上田康弘業務執行役員は、積層型の新製品の出荷について「できるだけ社内の数量を上げていきたい」と述べて、ソニーのスマホの競争力向上に貢献していく考えを示した。

ソニーは、イメージセンサーの生産能力の増強に向けて2012年度上期から13年度下期にかけて800億円を投資する。このうち12年度は、積層型CMOSイメージセンサーの生産設備に450億円を充てる。これによって13年度9月末には総生産能力(CCDとCMOSの総生産)が300ミリウエハーライン換算で月産6万枚に増強される予定。その後も早期に同7万5000枚の能力増強を目指しており、投資額を増やしていきたい考え。