AmazonのWebサービスを使って情報を取得する方法について
書いていきます。


WebアプリケーションとWebサービスの違いは


簡単に言うと 


 人間が画面を見ながら利用するのがWebアプリケーション


 機械が利用するのはWebサービス


となります(厳密にはだいぶ違いますが、機械が利用するならばWebサービスは必須と言ってもいいでしょう)。



AmazonのWebサービスを使うにはAccessKeyとSecretAccessKeyが
必要になります。


Access Key IDの取得方法について

http://www.ajaxtower.jp/ecs/pre/index1.html


署名の計算方法(REST)

https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/help/t126/a11?ie=UTF8&pf_rd%5Ft=501&pf%5Frd%5Fm=AN1VRQENFRJN5&pf%5Frd%5Fp=&pf%5Frd%5Fs=center-1&pf%5Frd%5Fr=&pf%5Frd%5Fi=assoc%5Fhelp%5Ft126%5Fa9


で準備をします。




みみたれうさぎの実用Javaプログラムの考察


赤で囲った2つを保存しておいてください


↓AmazonでWebサービスに挑戦するならオススメです。

わかりやすいし、サンプルプログラムものっています。



俺流amazonの作り方―Amazon Webサービス最新活用テクニック/水野 貴明
¥2,730
Amazon.co.jp


次回、キーワードをセットして書籍の情報を取得する方法について書きます。

RESTで行う方法は上記のようにいくつか書いている人がいるので、SOAPで
行う方法について書きます。



へぇ~ 巨大な商品サイトのWebサービスを使いこなしたら
ひょっとしてマーチャンダイジングとかできるかも
と思われた方は↓をクリック




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