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MIND もう日本語ですよね
日本語の「ドンマイ」は : みすした人を励ます時につかいますよね。
英語の
動詞だと。「嫌がる」「迷惑がる」「注意する」「従う」「気に掛ける」
ちょっとイメージ違うんですよね 「気にしない」は 主語の人
自分からなんだよなあ。
mんなよく使うし、気軽だし
でも
自分は好きじゃないな ドンマイ って言われるのは
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MIND もう日本語ですよね
日本語の「ドンマイ」は : みすした人を励ます時につかいますよね。
英語の
動詞だと。「嫌がる」「迷惑がる」「注意する」「従う」「気に掛ける」
ちょっとイメージ違うんですよね 「気にしない」は 主語の人
自分からなんだよなあ。
mんなよく使うし、気軽だし
でも
自分は好きじゃないな ドンマイ って言われるのは
人事評価システムとして360度評価って、ご存じでしょうか?
企業にとって評価はいろいろあり
①トップダウンで決められスタイル
②ボトムアップで申告するスタイル
③大まかな数字目標はトップダウンで決まり、それを実現する為に行動をボトムアップするスタイル
上記①~③は部門内での上司・部下で進められる。
でも360度評価は部門を跨っての評価ですから
その他部門の人選含めて調整が簡単ではないし、評価も散らばる。
でも自分は この360度評価は結構好きです。
他の方に聞いて、自分の気づかないところを教えてもらえるので。
自分の事は自分がよくわかっていると思うのですが
実は気づかない点も多いと思っています。
審判資格において、実技があり
複合シナリオに沿って、みんなで行うのですが
チームのコーチが、シナリオに対して、ちょっとアレンジをしました。
ちょうど自分も、
同じシナリオに飽きてきたので、心の声は「Nice!」と叫んでいました。
そして、指導する、埼玉県協会メンバーは、そのアレンジを否定することなく
続行で解説も。それを容認する懐の大きさが気持ちよかったですね。
この臨機応変に対応する雰囲気と楽しみ方
そしてルールの厳格性に
あらためて、埼玉審判団 つよいわ~
変えられるのは未来だけ。
一文だけ見れば、その通り
でも、ここに詰まった想いはすごく たくさん有るんだよなあ。
俺が変えられるのは未来だけ。
嫌いだった自分の過去や思い出は、変えられないのだろうか。
事実、変える事はできない。
その部分を、記憶の中で区切り、完全消去を試みたことがあるだろうが
時々、浮かぶ脳内のSSD(メモリ) それは 確かに。
心の穴 それを 埋め立て工事したり
癒しの化粧品でカバーしたり
でも 今までより、未来に向けて
幸せの光で 明るく灯すことができるように
下手な演技せすに、過ちのスパイラルから脱却するんだ
という 断固たる決意を灯し。
上がれば。
そうすれば、いやな過去の自分は、
これからの充実した自分の一歩目だったことになる。
いやな自分の過去が、自分の中では
いやな記憶ではなくなる。
そう 過去も変えられる。
積みあがる、自分への信頼感
自分自身へのフアンになって
不安が期待感に大逆転。
そう 嫌いじゃない
いや すきだ。