髪も白くなった。

しわも深くなった

 

肉体の衰えは顕著である。

 

それは今に始まった事ではない。

自覚を感じながら、時は流れている。

 

その衰え曲線は、右下がりで,ろうそく線にすれば長くなった。

 

反動で右肩上がりになる事は無いが、

自分の身体を知るという事に対しては、

とても敏感になった。

それ以外にもいくつか。。

 

経験に基づく直感に頼ることなく

いい年の重ね方

 

あらためて意識しよう。っと。

 

 

 

https://www.kadokawa-pictures.jp/official/fukushima/
を見ました。

テレビで見た、佐藤浩一のコメントが
気になったからです。

こんな時だからこそ
何か
頭で考えるのでなく、心で感じたかったんだと思う。

左手、方向から
寝息も聞こえるなか2時間があっという間に過ぎた。

Out of control 
の怖さと
その中での制御すべき事

正解かは、わからないけど
考える、感じる事はできた。

自分にとって
いい映画だと思えたのは事実


何故 
ヒトは楽を望むのだろうか?

個々に判断基準を
持っているから
定量化は難しい。

だから
支える人や見るべき人は
いい変化を見逃してはいけないのだろう。

昔 好きだった事
目を閉じたら
思い出せますか

モノでもコトでも
ヒトでも