世界初、人工知能駆動の対話型スマートホームセキュリティ、CES 2017にて初公開
家の中の高性能デバイスを整理しようとしてみよう、結果的には全てのデバイスを有意に統合することは難しいと身を持って知ることになる。大抵はデバイスを自分に都合のいいようにするどころかなんとか動作させようと苦戦する状態に陥いってしまうのだ。個々のデバイスに統合的にアクセスしコントロールすることは簡単ではない。。。これまでは。スマートビーングズ インク (以下Smartbeings, Inc.,)はシリコンバレーを拠点としたIOTに重点を置いた会社であり、世界で初めて人工知能を内蔵した対話型で且つ手頃な価格のまさにこれらを解決する商品を開発した。クラウドをベースにしたソフトウェア駆動のスマートホームハブは私達に家の中の電気機器を外出先外から管理することをも可能にする。“スマートな生活”を簡単に送るようデザインされたその製品 – WooHoo (ウーフー) を紹介しよう。Smartbeings, Inc.,は2017年1月5日から8日にかけて米国ラスベガスで開催されるコンシューマー・エレクトロニクス・ショー2017(CES 2017)への出展が決まっている。2016年11月初旬、同社はCESニューヨーク先駆け公開にて名誉のあるCESイノベーションアワードをすでに受賞している。“多くの人はスマートホームテクノロジーをとても高額で設置することすら非常に難しいと思っています” – と語るのはSmartbeings, Inc., のCSO (Chief Strategy Officer) カウル ヒマンシュ氏だ。“WooHoo (ウーフー) のおかげで皆さんが思っていることと真逆のことが可能になります。WooHooの設置には60秒もかかりませんし、もしサポートが必要であればWooHooに内蔵されているリアルタイムビデオを通してエキスパートにガイドしてもらうこともできます。WooHooの自然言語プロセス能力によって家中のデバイスがまさにあなたが他の人間に話すのと同じようにあなたが話すことを理解するようになるのです。”“顔認識システムと音声コントロールも装備されたついた人工知能内蔵のスマートホームハブを通してスマートな生活が簡単にお手頃な価格でできるようになります。”同社のチーフデジタルマーケティングオフィサー、サントス ジョー氏によると、WooHooは現在テスト段階にあり、製品とプラットフォームは2017年第2四半期に市場に登場予定となっている。同社はソフトウェアとハードウェア両開発の広範囲におけるバックグラウンドを持ったチームメンバーから構成されており、この組織は ”スマートな監視” 領域における現代社会の問題点を解決するべく、デバイス知能、クラウドコネクティビィー、そしてコンテンツ豊富なアプリを統合するという情熱の上に結成された。[記事提供:Business Wire]公式ホームページ (日本語) : http://www.smartbeings.com/jp