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SmartStyle日記(SmartAging,SmartWorking)

SmartStyle(SmartAging,SmartWorking)に関する情報です

今日から販売開始されたユニクロ+ジルサンダー +Jを銀座店でゲット

午後2時ころに店につくとジャケットやシャツはMがほとんどない

試着するとジャケットはLでOK

袖から先がテーバーしていてスッキリ見える。さすがジルサンダー

パンツもシルエットがキレイ。最近流行のイタリアのPT01というブランドがあるがそれに近いか
でも値段は3分の1くらい

ジーンズはデザインは一種類、特にすごいデザインではないが、この価格は破格
同じようなデザインをディーゼルで買うと4倍近い、但し素材がすこし薄いので3倍くらいか??

シャツも素材が既存のユニクロラインにくらべて安っぽさがない

帰宅してネットを観ると売り切れている商品もある

多分想像以上にうれているのでは?

次回に入荷は3週間後くらいかな

これからが楽しみ。
オバマ大統領は先日の医療関係の話の中で、ホワイトハウス前でフォーマーズマーケットを開くことを開催するアイデアを披露した

ミシェル夫人はホワイトハウスで家庭菜園を初めている

この話どのように進展するのか楽しみ

世界最大のウォールマートでもオーガニックの野菜が販売されている。
40%の株を持つ創業者一族が環境にたいして意識がたかく、そのような動きになったのだろう

映画「未来の食卓」にあるように子供たちには安全な野菜を食べて欲しい。

日本は健康に対する取り組みが先進国の中ではとても遅れている

医者を増やすのも良いが、健康な人を増やすことことが一番重要だ

そのためには身体を作る「栄養」が重要

オバマ大統領が医療制度改革に本格的に取り込む姿勢を示したが。

滅茶苦茶な食生活とライフスタイルをとっている人をサポートするのは大変だ

http://j.mp/2ofkWR

http://j.mp/10Qyfx
青山の国連大学前で開かれている、市にいってきました。
全国からの出展者があつまっています。フランスによくあるマルシェのイメージ

http://www.marche-japon.org/

仲間がその一角をつかって販売をしている

オーガニックの野菜やお茶、ニンニクなど

今週から毎週末(土日)開催されるらしい

仲間は休みがなくなると嘆いている

今回がスタートだからしかたないが、eat inのできる場所や食べ物がほしい。

天然酵母を使ったパン屋さんや、マクロビのデリなどがあればもっと盛り上がりそう

SmartAgeing日記

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表参道で開催中の高野山Cafeへ行ってきた

今年で3回目、表参道のレストランが期間中Cafeになる

まずはランチ
イタリア風精進料理

高野豆腐の薫製、米ナスとポルチーニ茸のアフィーリョ

とうがんのさっぱり和え、さつまいもと黒ごまのニョッキ、16穀米

初めて食べる味

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次はごま豆腐のスイーツ

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その後は今日のメイン

最初は「阿」字観

真言密教の瞑想法のひとつだが、座禅とはことなり、自らを浄化するもの
この呼吸法はまねできそう

次は「写経」
写経は2年ぶり

前回は、高尾山でチャレンジ。そのときは墨を自分で刷って書いたが、今回は筆ペン
とても楽

今回も時間より速く書き終わった。

最後に実現したい事を書く

「世界平和」

終わって、住職さまから空海の教えをつきつめて行くとそれは「世界平和」につながると
言われてビックリ 同じだ!!
SmartAgeing日記

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友達と二人、すてきな一日でした
発展途上国へのP2P(Person to Person)の仕組みとして注目をあびているKiva

その創業者のMatt Flannery氏の緊急セミナーが開催され、参加してきました。

Mattの第一印象は写真や映像でみる以上に温和でやさしい人ですね。
語り口もとても穏やか。でも信念がある感じです

彼なら安心できそうです

Kivaのビジネスの流れを簡単にまとめると
1.融資を受けたい人がKivaのHP上にビジネスプランや必要額を書き込む
→Kivaと提携している現地オフィスがサポートをする
2.世界中のネットユーザーがKivaのサイト上で融資先を選び、1口25ドルを支払う
3.Kiva→現地オフィス→融資を受けたい人にお金が届けられる
4.借り手は30%程度の利息をつけて現地オフィスへ毎月返金する
5.利息は現地オフィスの活動費として活用される
6.出資者に出資金が返金される

創業4年ですでに90億円の融資をが行われている。
すべて個人からの1口25ドルの融資なのですごいことだ


この仕組みの面白いところは、借りても貸し手もも双方が顔が見えている事だ。
一般的な寄付などではそのお金の行き先も結果も良く分からないが、Kivaは全てはオープンになっている。

そして関係者のコミュニケーションはインターネットが使われているが、現地オフィスと借り手とはFace to Faceのコミュニケーション、サポートが行われいてる。

この仕組みの疑問店の一つがKiva自身の活動費の捻出方法だったが今回のセミナーで明確になった。
ひとつは個人が融資をする際にオプションとして10%の活動費を付加すること。これによって75%の活動費が賄われている。のこりはロックフェラー財団などからの支援を受けているそうだ。

日本でも今年に入って、ボランティアが集まって、サイトの日本語化を進めている。そのためか日本からの融資も増え始めているそうだ。現在月に200件の融資があるとのこと

今回のセミナーもKivaJapanの主催によるもの。

セミナー終了後は近くのレストランでMattを囲んだ懇親会が開催された。
そこに集まる人は社会支援に関心があるひとが集まっているので楽しい会だった。

改めて、昨年放送されたNHK-BSのKivaのビデオを見返してみた。

ウガンダの借り手の女性の希望に満ちた顔が印象的

そして貸し手の満足そうな顔。

社会起業家が話題になっている、自分でゼロから起業するのも素晴らしい事。
そして、愛ある社会起業家と一緒に社会支援するもの素晴しい事だ


誰に融資するか思案中!!!

http://www.kiva.org/

http://kivajapan.jp/