寒い日が続きますね。さて、僕はクリスチャンです。でも、その生き方、在り方に不満と不快感を感じてます。
クリスチャンは人を裁いてはいけない。
でも、人を批評し、人格否定に走る。
これは、ある意味、クリスチャンがしては、いけないこと。
互いを否定せずに認め合う。
相互理解を深めることを自分は望む訳です。
否定、批評、批判からは良い産物は、生まれてこないのです。
人が無宗教である。でも、無宗教だからこそ、見えてくる世界もあるのです。
人を批評し、批判する者にクリスチャンの才能があるでしょうか?
自分のやることを自分で褒め、讃えること、それをやるから、知っている人は、その人の元を離れるのです。