最後の更新日が2008年10月って・・ガーン


2009年は一度も更新せずダウン


よく残っていたブログ( ̄▽+ ̄*)アメーバさんありがとうです。



ということで(思いついた時にもほどがある・・・・)

ブログをこれからやっぱり思いついた時に更新メラメラしようと思います。



最後のブログを読むとSG(スタディーグループ)のことが書かれていたのでそのネタで。





SG「FP-PLUS」を僕を含めた5名の仲間と設立してすでに1年半。

創設時に16名だったメンバーは現在54名ドンッ


けっこうすごい。



ちなみにSGというのはFPの勉強会・サークルみたいなもんで、

毎月開催しているところから四半期に一度開催のところまで様々。


うちのSGは勢いのまま毎月開催しています。

一周年記念イベントも、忘年会も、東京のSGでは初めての(たぶん)

別のSGさんとの合同SGも全部やりました。



色々な講師に来ていただきましたm(u_u)m感謝。



ちなみにかなりの確率で投資系お金


お客さんたちに紹介するようなものから自分たちが参加するような内容のものまで。




というのももし自分が投資したいと思った時に、金融機関を除いて

(僕が金融機関の営業があまり好きくないという理由だけべーっだ!

誰から情報を聞きたいかというと・・・


そりゃ、すでに儲かっている人に聞きたい≧(´▽`)≦



だから投資アドバイザーを本気で目指すなら、まず自分からグッド!


という単純な理由です。


おかげさまでたくさんの情報が入り、

持てる知識をもちよったスペシャリスト達との連携を取ることができています。




それはそうとJALが破綻しました。

JAL好きな僕としてはかなり悲しい。

乗れなくなるわけではないのでこれからも応援の意味も込めてJALを使います。


格安ツアーも使うからその時はごめんよ得意げ



世界大不況はいつまで続くのか。



どうやら不動産業界は持ち直し気味のようですよ。しかも中国からのマネーお金も飛び込んできました。

不動産投資の話が持ち上がってはあっえっという間に売り切れていく現象が起きています。


アメリカの金融機関は実際に危機を脱出し始めているようですアップ

投資家の個人的な感情も関係していますので持ち直し始めてしまえば少しは前に進むでしょう。


たとえ赤字とはいえ、兆を超える公的資金を数カ月で完済してしまったメガバンクの底力は、

はかり知れません。原資があればやはり運用スタイルも変わるのでしょうね( ̄□ ̄;)!!


これから結構適当な内容で更新していきます(*⌒∇⌒*)。


あまりマジなことを書いて目をつけられるのも嫌なのでにひひ

なにげなくコアなことも時々書きます。

お暇なら見に来てくださいな。


ランキングも上位を少し目指そうかなキノコ



予想通り今日のブログはばらばら。

これからよろしくどうぞ

久しぶりに更新しています。というか開いてもいませんでした。

ここ最近で随分と身の回りに変化がありました。

金融危機は置いておいて、

9月より東京都23区内を活動の拠点とするSG(FPのためのスタディーグループ)を立ち上げました。

プレを含め既に2回開催していますが、多くの先輩FPに囲まれて最高の環境でのスタートになりました。


正直なところ、SGを立ち上げる気などさらさらなくFPのための、そしてあらゆる士業の方たちのための営業能力向上の教育機関を構築していた僕らのチームにとっては自分たちでさえ驚きでした。


ところが実際スタートしてみると、たくさんのメリットがあることに気づき、これはこれで良い動きだと感じています。


日本におけるFP業はまだまだ浸透しておりませんが、今回の金融危機を受けて今こそ我々が力を発揮するべき時と感じています。


というのも大手の金融機関さえも自分たちを守ってくれないというのが露呈したのが今回の金融危機。

そうなるとますます自分の身は自分で守らなければならない。

そんなときに活躍するのが金融情報に通じており、クライアントの側に立ってアドバイスできるFPだと思っています。


実際、今回のサブプライムからスタートして個人の相談客はかなり増えました。

ある程度のお金を払ってでも、自分で理解したい、そして自分の身を守りたいという方が増えたのは事実です。


この中にあって、FPの質も問われる時代になったとも思います。

求められるのは、知識はさることながらコミュニケーション力、柔軟性、応用力、そして誠実さ。

まだまだ多くのことが求められます。必要とされるFPになるためにしなければならないこと、

また磨かなければならないことは数多くあると思っています。


きっとすごい時代になります。金融自体が変わります。

そんなときに役に立つ、使えるやつでありたいと思っています。


がんばるべ



起業の真の目的、そして真の理念。


その場で即答できなかった自分に彼は幾つかの誘導的な質問をし、おかげで僕はその答えをある程度見つけることができました。まだ完全ではないけれど…。

まだ明確な言葉にまではならないけれどこの真の目的、真の理念が奥から引き出せたことは大きな気づきだと思いました。

自分たちはどんな理念を掲げてこのビジネスを立ち上げようとしているのか、またこのビジネスが成功することは自分たちにとってどんな意味を持つのか。

それを踏まえて、今この瞬間に自分がしていることがそこからぶれていないのかを見直すくせをつける必要性を改めて気づかされました。

帰宅後、自分がやろうとしているビジネスをもう一度すべて見直すことで、よりビジョンが明確になりました。

新しくビジネスを始めることは非常に楽しく夢のあること。だからこそ長くそれを続け、たくさんの良いものを生み出すために真剣に考えていこうと考えさせられました。