楽しい想い出を
「夕飯作りの憂鬱」で
台無しにしないためにできる、
たった1つのこと。
 

それは

下ごしらえ。

 

 

それがどれほど簡単で

どれほどの効果があるか

私の実例をご紹介します。

 

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昨日は

私が主催した

【オトナ女子運動会】でした。

 

体育館を借り切って

ママが自分のためだけに

本気で楽しむ運動会。

 

総勢22人で3チーム対抗。

 

本気で点を競って

豪華景品を狙いながらも

女子らしい楽しさ満載の1日でした。

 

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競技をするだけでも

かなり体力を使いますが

 

主催者として

運営面でも

ずっと気を張っているため、

終わったらホッとして

疲れが出ることは間違いなし。

 

でも

誰よりも私が

楽しみきりたい。

 

そして

心地よい疲れと

楽しさを味わいながら

夕方を過ごして

幸せな眠りに就きたい。

 

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夕飯に悩むなんて

まっぴらごめん。

 

全力で楽しみたい日、

私はいつもこんな思考回路です。

 

 

そこで、

事前にやったのは

いつもの「隙間下ごしらえ」

 

【一昨日の夕飯のついでに5分】

・肉の下味をつける

・ピクルスを作る

 

【昨日の夕飯のついでに5分】

・青菜を茹でる

・出汁をとって、具を切る

 

【今朝5分】

・バターチキンカレーを作る

・お釜を出す

(夕方すぐにお米を炊くため)

 

 

【夕飯は実働5分で完成】

・バターチキンカレー温める

・ピクルス冷蔵庫から出す

・スープ出汁+具を温める

・青菜和える

 

 

おかげで帰宅してからは

楽しかった

想い出に浸りながら、

 

漢方ハーブティーを飲んで

疲れを癒しました

 

 

この【隙間下ごしらえ】を

私は何の苦もなく、

 

まるで

歯を磨くのと同じように

毎日の習慣として

できるようになりました。

 

 

考え方さえわかれば

実は誰にでもできる

とても簡単なことです。

 

 

せっかく過ごした

家族や友達との幸せな時間を

台無しにしたくない。

 

 

そんな時のためにも

身につけておきたい

下ごしらえ。

 

ぜひ

楽しみな日こそ

無理のない下ごしらえをしてから

お出かけくださいね♪

 

 

無理なく続けたい方は

キッチンの時短講座【③下ごしらえ編】

をご覧ください。

 

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