【予想】
◎ ⑭ キズナ
○ ⑫ ウインバリアシオン
▲ ⑧ ゴールドシップ
△ ⑥ ホッコーブレーヴ
✕ ⑮ アドマイヤラクティ
◎ キズナ
ここはあくまで通過点。
世界へ向けて,負けられない。
武豊騎手の「距離不安はない。そういうレベルの馬じゃない」
という言葉をもってして,ここでも別次元の馬。
○ ウインバリアシオン
近年最強馬オルフェーヴルの同期にして,最高のライバル
前走の競馬ができれば,主役候補であることは間違いない。
▲ ゴールドシップ
高速馬場,展開等クリアすべき課題は多い。
昨年敗れているように,馬が気分屋なのが最大の難点。
鞍上が変わることもマイナス材料