Motolora mediaの調査によれば、テレビの視聴スタイルが変化しており、ソーシャルテレビとしての重要性が増しているとの結果が出ている。
・テレビを視聴しながらネットかソーシャルメディア経由で話している人は29%
・ソーシャルメディアを使ってテレビ番組について話している人は38%
このように、テレビを見ながらソーシャルメディアで番組について話す(=ソーシャル視聴)人が非常に多くなってきている。
されに、有料チャンネル登録者の約50%が、有料チャンネルサービスに自分のソーシャルメディアプロフィールが連動して欲しいと答えているほど、テレビのソーシャル化が熱望されている。
日本でもテレビのソーシャル化が進み出したが、海外ではテレビが有料な分、それをもっと自由に使いたいという要望が強いようだ。
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