こんにちわ Mr.k です。
前回、ご案内した
「何もしなくても稼げる!というほど甘い市場ではありません!」の中で
販売されている商材の共通点の話をさせていただきました。
その共通点とは、ほとんどすべての商材は、アップルを対象にした
アプリの内容ですよね。
「マーケットの大きさ」からいうと当然といえば、当然なのです。
なぜかというと、日本でのスマートフォンのシェアは、
Android57.4%、iPhone が 37.8%というシェアで Android の方が
普及をしています。しかし、アプリの利用状況をみると、
圧倒的に、iphoneの方が普及しています。
だから、Androidでなく、云々・・・・(省略)
市場規模の大きさから、Appleを狙うべきだ!という結論になって
アップル向けのアプリを作りましょうと商材が進んでいきます。
これから始まる市場、市場規模の大きさなどを理由に、
ここでチャレンジすれば、稼ぐことができるのでは?と思い、
それら商材を購入されている方も多いでしょう。
私も、そのひとりですが(笑
購入された方の中には、結果を出されている方もいらっしゃるでしょう。
しかし、一方で、当初から躓いて、お蔵入りになってしまった方も
いるのではないでしょうか?
アップル向けのアプリを作成するためには、
マックパソコンが必須になります。
おそらく、この壁が非常に大きく、これをクリアするために、
商材では、中古のマックパソコンを購入することを案内しているものが
多いです。
パソコンの世界では、パソコンの環境やOS、ソフトなどが
バージョンアップしています。
なのに、中古のマックを買っても大丈夫なのだろうか?
と、気づいたのです。
新しいマックのパソコンを購入するための資金をどうするか?
つづきは、また、次回をお楽しみに!