拓「フォー!!」
客「イェーイ!!」
拓「フー!!」
拓「名古屋3日目。」
吾「3日目ですねー。
今日一番盛り上がってますね。」
客「イェーイ!!」
拓「いいとも行ってきたんだろ?」
剛「はい、行ってきました。
本番中の記憶ありません(笑」
拓「で名古屋に戻ってきて…」
慎「ようこそ名古屋へ!!」
剛「(笑」
慎「よし、みんな座ろうぜ!!」
客「イェーイ!!」
拓「みんなちゃんと座るのはいいんだけどステージの上のやつが座っちゃダメだろ!!」
中居くん段差でお座り

慎「お父さん!!」
正「そこの醤油取ってくれ(笑
なに、草なぎさんいいとも行ってきたの?」
剛「はい。」
正「朝?」
剛「朝起きて行ってきました。」
正「何時に起きたの?」
剛「朝7時に起きて…」
正「早いね。
それで飛行場に行ったんだ。
飛行場大変だったんじゃない?」
剛「いやそうでも…」
正「警備員何人いたの?」
剛「警備員は多くて、10人だったんですけど。」
正「SMAPクラスになるとやっぱ違うね。
因みにファンの子は?」
剛「朝は0だった(笑」
正「(笑」
剛「なんか一人だとオーラ出てないみたいなんですよ。」
正「まぁ朝早かったからね。
帰りは?
新幹線で帰ってきて、警備員何人いたの?」
剛「帰りはね、強化されて20人で。」
正「凄いね。
ファンは?」
剛「2人(笑」
正「嘘だろ?」
剛「リアルにね2人なの。
見かけたのは2人。」
慎「つよぽん…腕あげたね。」
剛「本当なんだって。」
正「SMAPでしょ?」
剛「オーラ消せるみたいなんです。
というかファンも僕も気付かないんですよ。」
正「お前が気付かないってなんだよ。
国民的アイドルが…」
慎「でも今超オーラ出てるよ。」
剛「本当ですか?
今日はね調整ばっちりなんです。
調整ばっちり、安定感あって最高のコンディションです。」
正「ばっちりか(笑」
拓「ばっちりなくせにいい加減あの振りどうにかしろ。」
剛「え?
今日は今までで一番出来たと思ってるんですけど。」
正「どこのこと云ってるの?」
拓「嘘もついて~♪の振りだけど、出来てないんだよ。
絡まった格好なってさ。」
剛「右からなんですけど左から行って焦っちゃうんですよね。」
吾「振りしっかり覚えなきゃ。」
剛「……」
吾「あー、今剛お前には云われたくないって顔した。」
剛「ち、違いますよ。」
吾「吾郎さんだけには云われたくないって。」
剛「そんなことないですよ吾郎さん。」
吾「だからね…
嘘もついてきたけれど♪って…今カメラさん遅かったよ。
振りやってから全身撮ってもさぁ…
はい、じゃあもう一回やりますよ。
全身撮ってね。
嘘もついてきたけれど♪ってやるの。」
正「あのさ、これ何回やるの?
毎回この振りの話してない?」
メンバー笑い

慎「明日もします。」
正「もういいんじゃない?
一曲前の話を何回してるの。」
慎「違うんだよ、つよぽんが覚えてたらしなくていい話なんだよ。
けど間違えるから…」
正「ーっとこの話してきたよ。
いい加減いいんじゃない?」
剛「すみません。」

正「香取くん今度ドラマやるんだって?」
慎「そうです、10月から…」
正「柿ピーと?」
慎「山ピーとです。
なんなの柿ピーって(笑」
正「タイトルは?」
慎「モンスターズって云うんですけど。
昨日…?新聞に載ってました。」
正「なに、スキャンダル?」
慎「じゃなくて。
ユニット組むことになりましたー!!」
客「イェーイ!!」
正「山ピーと?
お前もういいよ。
名前は?」
慎「ザモンスターズって云う名前で。」
正「ザモンスターズでーす!!
はい、といった訳でですね(漫才風)」
慎「違う!!(笑
それで僕らが作った曲が主題歌になっちゃいました!!」
客「イェーイ!!」
正「え?」
慎「今回の僕のソロ曲がです。
普通はプロデューサーさんが主題歌をこういう風にってアーティストと打ち合わせて決めていくんですけど。
勝手にまだ台本ももらってないときに二人でこんなんじゃないかって勝手に作って。
で、プロデューサーさんに作ってみたんですけど…って。
これがフルなんですけど、因みに90秒のも作ってみましたって渡して。
それから数ヶ月大人達の会議がありまして。
主題歌に決まったと。」
拓「すげぇ。」
慎「10月からですので是非みなさん見てください。」
正「木村もドラマやるんだよな?
髪切って。」
拓「うん、クランクインしたと思ったら名古屋に来て今なんだけど。」
正「タイトルは?」
拓「タイトル?
…プライスレス…んなもんあるわけねぇだろ…」
剛「プライス…レス?」
正「今草なぎプライスレス?って意味わかんない顔しただろ。」
剛「違いますよ。」
正「意味解ってる?」
剛「あれですよね、お金がないってことですよね。」
拓「は?」
剛「プライス…
お金がないの過去形?」
拓「過去形(笑」
剛「違うんですか?」
吾「どんな話なの?」
拓「え?」
吾「聞きたいよね。」
ゴローちゃん、木村くんに迫る

吾「ここだけでちょっとネタバレしてよ。」
拓「えー…」
吾「ここにいる人だけ特別に」
慎「あれだよ、みんなTwitterにつぶやかないでね!!」
客「はーい!!」
※すみませんが省略させていただきます
ドラマが始まったらまたupします(笑

拓「…これね、結構話しちゃってるから本当…
Twitterつぶやかないでね!!」
吾「凄いねー。」
正「え、共演者は?」
拓「そうだね、香里奈ちゃんとか。」
正「あいつ可愛いよな。」
拓「は?
あと…中井貴一さん。」
正「貴一いいね。」
拓「貴一って…
後は…これ云っていいのかな?」
客「云って!!」
拓「Twitterつぶやかないでね。」
客「はーい!!」
※こちらも省略させていただきます

正「Twitterさ、俺こないだみたらライブ行って生の中居ってちっさいなって書かれてた(笑
あれさ、返信とかどうやんの?」
慎「中居くんがTwitterって言葉知ってるよ。
Twitter見たことあるんだ。」
正「うるせーよ。
…草なぎくん大丈夫?」
剛「何がですか?」
正「聞いてた?」
剛「ユニットってどうやって組むんですか?」
メンバー笑い

剛「ユニット組んでみたい。」
正「お前は無理だ。」
拓「剛だったら…ユースケ・サンタマリアくらい。」
剛「ぷっすまじゃないですか。」
拓「つかお前髭生えてるぞ。」
木村くん、つよぽんに近寄る

拓「お前どうした?
髭は剃れよ。」
剛「なんでもないですよー。」
慎「あんね、つよぽん、昨日俺のマイクスタンド逆向いてたんだ。」
剛「そうなの?」
慎「だから昨日マイク挿そうとしたら逆じゃんって。」
剛「ごめん。」
慎「気を付けてね。」
正「稲垣さん。」
吾「はい?」
正「なんでもない。」
吾「え?(笑」
正「次の曲いきますか。」
剛「吾郎さんも好きな曲です。
さかさまの空。」