60歳を迎えて、思うこと。 -7ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

やっちまったい! 何度目だ?

きゃあきゃあ
ぎゃあぎゃあ
しくしく

やっちまったい!

らずぱい ぴこ



つい!

遊んでしまった!



買って しまった!

デジタルマルチメータ

くすん;;

12月は いっぱい

お買い物 したから

もう

年内は

無駄使いしない!

あの!

岩より 固い 決意 は?

かなしい;;

じじぃ~

温湿度センサー DHT11 またたび-2

にゃあにゃあ
わんわん
ぴこぴこ

ばぁ~~~じょん あっぷ♪

らずぱい ぴこ



温湿度センサー DHT11



温湿度計!


南米の密林

VKLSVAN
3個セット DHT11温度センサー
モジュール湿度センサーモジュール
デュポンラインと付属 Arduinoに対応
販売: VKLSVAN
¥799

使用するのは 1個

接続図


冬場だと特に、室内でも湿度が20%〜30%台まで下がることがあるので、「低いね!」と言われたのかもしれませんね。
今のプログラムはしっかり動いているので、「作り直し」ではなく「改修(付け足し)」で大丈夫ですよ!
LEDを2つ(赤と緑)用意して、ピコに繋いでみましょう。

 1. 準備するもの
* LED 2つ(赤色と緑色)
* 抵抗器 2つ(330Ω前後など、LEDが壊れないようにするもの)
* ジャンパー線


 2. 配線のイメージ
今のDHT11はそのままで、新しくLEDを2つ追加します。
* 緑LED: GP14 に接続
* 赤LED: GP13 に接続
(※それぞれ、抵抗を挟んでGNDに繋いでくださいね)


 3. 改修後のプログラム
今のコードに、「もし湿度が〇〇%以下なら〜」という判断(if文)を付け足しました。これをThonnyに貼り付けて動かしてみてください。

```python
import machine
import dht
import utime

# センサーの設定(GP15)
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(15))

# LEDの設定
led_green = machine.Pin(14, machine.Pin.OUT) # ちょうどいい時
led_red = machine.Pin(13, machine.Pin.OUT)   # 乾燥しすぎの時

print("計測とLED通知を開始します...")

while True:
    try:
        sensor.measure()
        temp = sensor.temperature()
        hum = sensor.humidity()
        
        print(f"温度: {temp}℃  湿度: {hum}%")
        
        #  ここからLEDの判定 
        if hum < 40:
            # 湿度が40%より低い(乾燥している)
            led_red.value(1)   # 赤を点灯
            led_green.value(0) # 緑を消灯
            print("!乾燥しています!")
        else:
            # 湿度が40%以上(ちょうどいい)
            led_red.value(0)   # 赤を消灯
            led_green.value(1) # 緑を点灯
            print("湿度は適正です。")
        # 
        
    except OSError as e:
        print("センサーから読み取れません。")
        
    utime.sleep(2)

```
 解説
* `machine.Pin(14, machine.Pin.OUT)`:新しく「ここは電気を出す場所だよ」とピコに教えてあげています。
* `if hum < 40:`:ここで「もし湿度が40未満だったら」と判断しています。この「40」という数字を書き換えるだけで、自分の好きな基準に変えられます。
* `.value(1)`:電気を流す(点灯)、`.value(0)`:電気を止める(消灯)という意味です。

もしLEDや抵抗が手元にあれば、ぜひ繋いでみてください!
「配線のやり方を詳しく知りたい」とか「LEDが1個しかないんだけど…」という場合は、またすぐ教えてくださいね。
# ==============================

 

温湿度センサー DHT11 またたび

にゃあにゃあ
わんわん
ぴこぴこ

らずぱい ぴこ



温湿度センサー DHT11



温湿度計!


南米の密林

VKLSVAN
3個セット DHT11温度センサー
モジュール湿度センサーモジュール
デュポンラインと付属 Arduinoに対応
販売: VKLSVAN
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使用するのは 1個

接続図



# ==== 【Gemini】様
 2. 動かすための準備(ライブラリの導入)

MicroPythonを使っている場合、DHT11を簡単に扱うための「ライブラリ」が必要です。
1. パソコンで Thonny を開きます。
2. メニューの 「ツール」→「パッケージを管理」 をクリック。
3. 検索窓に `dht11` と入力して検索。
4. 「micropython-dht11」(または単に `dht`)というパッケージを探してインストールします。
* ※もし見つからない場合は、標準で `dht` モジュールが入っていることもあるので、まずは以下のコードを試してみてください。


 3. プログラム(MicroPython)
以下のコードをコピーして、Thonnyに貼り付けて実行してみてください。

```python
import machine
import dht
import utime

# 15番ピン(GP15)にDHT11を接続した場合の設定
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(15))

print("計測を開始します...")

while True:
    try:
        # 計測実行
        sensor.measure()
        
        # 値を取得
        temp = sensor.temperature() # 温度
        hum = sensor.humidity()    # 湿度
        
        print(f"温度: {temp}℃  湿度: {hum}%")
        
    except OSError as e:
        print("センサーから読み取れません。配線を確認してください。")
        
    # DHT11は連続で読み取るとエラーになりやすいため、2秒待機
    utime.sleep(2)

```
 うまくいかない時のチェックリスト
* 「センサーから読み取れません」と出る: DATAピンがちゃんと20番ピン(GP15)に刺さっているか確認してください。
* 値がずっと 0 になる: 電源(VCC)とGNDが逆になっていないか注意してください。

まずはこれで温度と湿度が画面(コンソール)に出るか試してみてください!

数値が出るようになったら、次は「この値を液晶ディスプレイに出したい」や「一定の温度を超えたらLEDを光らせたい」などのアレンジも可能ですが、やってみたいことはありますか?
# ==============================

成功 は 失敗 の 元!

じじぃ~



 

JAL まいる 約6000マイル

で~で~
ぼ~ぼ~

まいるを貯めて

どこかに いこう 
計画

必要な

マイルは 達成しているが

はて???

どこかに いきたいか???

自分自身に 問い直す


こたえ


とくに ね~~~だよ!


なんのために

マイルを 貯めた;;

じじぃ~

 

えんこ 石川鷹彦様・・・

坂崎幸之助さん

番組での

お二人の

映像!

えんこ~ど

してみた

まあ 元が


BS アナログ放送
720x480




ある

過剰な 設定を しても・・・

いや!

信じる者は

救われる!


2パス
15Mbps
60Mbps
480kbps


あら えっさっさ

お二人の

ギターを弾くときの


指の動き!
弦の震え!
音の響き!


再現 されろ!

繰り返す

信じる者は

救われる


繰り返す


じじぃ~ の
怨念
岩をも 貫く!


じじぃ~