やっちまったい! 何度目だ?
きゃあきゃあ
ぎゃあぎゃあ
しくしく
やっちまったい!
らずぱい ぴこ
で
つい!
遊んでしまった!
で
買って しまった!
デジタルマルチメータ
くすん;;
12月は いっぱい
お買い物 したから
もう
年内は
無駄使いしない!
あの!
岩より 固い 決意 は?
かなしい;;
じじぃ~
温湿度センサー DHT11 またたび-2
にゃあにゃあ
わんわん
ぴこぴこ
ばぁ~~~じょん あっぷ♪
らずぱい ぴこ
+
温湿度センサー DHT11
で
温湿度計!
南米の密林
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3個セット DHT11温度センサー
モジュール湿度センサーモジュール
デュポンラインと付属 Arduinoに対応
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使用するのは 1個
接続図

冬場だと特に、室内でも湿度が20%〜30%台まで下がることがあるので、「低いね!」と言われたのかもしれませんね。
今のプログラムはしっかり動いているので、「作り直し」ではなく「改修(付け足し)」で大丈夫ですよ!
LEDを2つ(赤と緑)用意して、ピコに繋いでみましょう。
1. 準備するもの
* LED 2つ(赤色と緑色)
* 抵抗器 2つ(330Ω前後など、LEDが壊れないようにするもの)
* ジャンパー線
2. 配線のイメージ
今のDHT11はそのままで、新しくLEDを2つ追加します。
* 緑LED: GP14 に接続
* 赤LED: GP13 に接続
(※それぞれ、抵抗を挟んでGNDに繋いでくださいね)
3. 改修後のプログラム
今のコードに、「もし湿度が〇〇%以下なら〜」という判断(if文)を付け足しました。これをThonnyに貼り付けて動かしてみてください。
```python
import machine
import dht
import utime
# センサーの設定(GP15)
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(15))
# LEDの設定
led_green = machine.Pin(14, machine.Pin.OUT) # ちょうどいい時
led_red = machine.Pin(13, machine.Pin.OUT) # 乾燥しすぎの時
print("計測とLED通知を開始します...")
while True:
try:
sensor.measure()
temp = sensor.temperature()
hum = sensor.humidity()
print(f"温度: {temp}℃ 湿度: {hum}%")
# ここからLEDの判定
if hum < 40:
# 湿度が40%より低い(乾燥している)
led_red.value(1) # 赤を点灯
led_green.value(0) # 緑を消灯
print("!乾燥しています!")
else:
# 湿度が40%以上(ちょうどいい)
led_red.value(0) # 赤を消灯
led_green.value(1) # 緑を点灯
print("湿度は適正です。")
#
except OSError as e:
print("センサーから読み取れません。")
utime.sleep(2)
```
解説
* `machine.Pin(14, machine.Pin.OUT)`:新しく「ここは電気を出す場所だよ」とピコに教えてあげています。
* `if hum < 40:`:ここで「もし湿度が40未満だったら」と判断しています。この「40」という数字を書き換えるだけで、自分の好きな基準に変えられます。
* `.value(1)`:電気を流す(点灯)、`.value(0)`:電気を止める(消灯)という意味です。
もしLEDや抵抗が手元にあれば、ぜひ繋いでみてください!
「配線のやり方を詳しく知りたい」とか「LEDが1個しかないんだけど…」という場合は、またすぐ教えてくださいね。
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温湿度センサー DHT11 またたび
にゃあにゃあ
わんわん
ぴこぴこ
らずぱい ぴこ
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# ==== 【Gemini】様
2. 動かすための準備(ライブラリの導入)
MicroPythonを使っている場合、DHT11を簡単に扱うための「ライブラリ」が必要です。
1. パソコンで Thonny を開きます。
2. メニューの 「ツール」→「パッケージを管理」 をクリック。
3. 検索窓に `dht11` と入力して検索。
4. 「micropython-dht11」(または単に `dht`)というパッケージを探してインストールします。
* ※もし見つからない場合は、標準で `dht` モジュールが入っていることもあるので、まずは以下のコードを試してみてください。
3. プログラム(MicroPython)
以下のコードをコピーして、Thonnyに貼り付けて実行してみてください。
```python
import machine
import dht
import utime
# 15番ピン(GP15)にDHT11を接続した場合の設定
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(15))
print("計測を開始します...")
while True:
try:
# 計測実行
sensor.measure()
# 値を取得
temp = sensor.temperature() # 温度
hum = sensor.humidity() # 湿度
print(f"温度: {temp}℃ 湿度: {hum}%")
except OSError as e:
print("センサーから読み取れません。配線を確認してください。")
# DHT11は連続で読み取るとエラーになりやすいため、2秒待機
utime.sleep(2)
```
うまくいかない時のチェックリスト
* 「センサーから読み取れません」と出る: DATAピンがちゃんと20番ピン(GP15)に刺さっているか確認してください。
* 値がずっと 0 になる: 電源(VCC)とGNDが逆になっていないか注意してください。
まずはこれで温度と湿度が画面(コンソール)に出るか試してみてください!
数値が出るようになったら、次は「この値を液晶ディスプレイに出したい」や「一定の温度を超えたらLEDを光らせたい」などのアレンジも可能ですが、やってみたいことはありますか?
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成功 は 失敗 の 元!
じじぃ~
えんこ 石川鷹彦様・・・
坂崎幸之助さん
の
番組での
お二人の
映像!
えんこ~ど
してみた
まあ 元が
BS アナログ放送
720x480
で
ある
過剰な 設定を しても・・・
いや!
信じる者は
救われる!
2パス
15Mbps
60Mbps
480kbps
あら えっさっさ
お二人の
ギターを弾くときの
指の動き!
弦の震え!
音の響き!
再現 されろ!
繰り返す
信じる者は
救われる
繰り返す
じじぃ~ の
怨念
岩をも 貫く!
じじぃ~


