温湿度センサー DHT11 またたび
にゃあにゃあ
わんわん
ぴこぴこ
らずぱい ぴこ
+
温湿度センサー DHT11
で
温湿度計!
南米の密林
VKLSVAN
3個セット DHT11温度センサー
モジュール湿度センサーモジュール
デュポンラインと付属 Arduinoに対応
販売: VKLSVAN
¥799
使用するのは 1個
接続図

# ==== 【Gemini】様
2. 動かすための準備(ライブラリの導入)
MicroPythonを使っている場合、DHT11を簡単に扱うための「ライブラリ」が必要です。
1. パソコンで Thonny を開きます。
2. メニューの 「ツール」→「パッケージを管理」 をクリック。
3. 検索窓に `dht11` と入力して検索。
4. 「micropython-dht11」(または単に `dht`)というパッケージを探してインストールします。
* ※もし見つからない場合は、標準で `dht` モジュールが入っていることもあるので、まずは以下のコードを試してみてください。
3. プログラム(MicroPython)
以下のコードをコピーして、Thonnyに貼り付けて実行してみてください。
```python
import machine
import dht
import utime
# 15番ピン(GP15)にDHT11を接続した場合の設定
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(15))
print("計測を開始します...")
while True:
try:
# 計測実行
sensor.measure()
# 値を取得
temp = sensor.temperature() # 温度
hum = sensor.humidity() # 湿度
print(f"温度: {temp}℃ 湿度: {hum}%")
except OSError as e:
print("センサーから読み取れません。配線を確認してください。")
# DHT11は連続で読み取るとエラーになりやすいため、2秒待機
utime.sleep(2)
```
うまくいかない時のチェックリスト
* 「センサーから読み取れません」と出る: DATAピンがちゃんと20番ピン(GP15)に刺さっているか確認してください。
* 値がずっと 0 になる: 電源(VCC)とGNDが逆になっていないか注意してください。
まずはこれで温度と湿度が画面(コンソール)に出るか試してみてください!
数値が出るようになったら、次は「この値を液晶ディスプレイに出したい」や「一定の温度を超えたらLEDを光らせたい」などのアレンジも可能ですが、やってみたいことはありますか?
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成功 は 失敗 の 元!
じじぃ~

