60歳を迎えて、思うこと。 -45ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

ねじ と ぼると

にゃ~~ご
にゃ


終活するぞ

不用品捨てるぞ

整理整頓じゃ




しかし

現実は キビシイぃ~~~

そして

今日も


で~あい わい



螺子が タリン!

南米の密林で

ねじせっと




わっしゃ せっと




ぽちっと!

そして

また

モノ が 
える

なぜ???


不思議である

じじぃ~

ツケ

アニメ


ふらいんぐうぃっち



支払う?

方法

つけ

現代の

キャッシュレス決済

クレカ払い



大手を振っている時代


つけ

って

まだ あるのかな???

じじぃ~ も

じじぃ~
幼年期 に

良く
利用したものである

もちらん

幼年期の

じじぃ~ に

支払い能力が


あるわけない!

断じてない!

絶対無敵 300% ない!

でも


つけ

できた

おじさん の お財布でw

近所の
書店

週刊 少年 ジャ〇プ

週刊 少年 マガジ〇
週刊 少年 キ〇グ
週刊 少年 チャ〇ピオン

読みたい
漫画雑誌


手に取って

書店の おじさんに・・・

おじさんの つけ



お願いします!

悪魔の ような・・・

いや


悪魔 そのものであった

じじぃ~

雑学としての 軍用無線 WW2ごろ

ちゃかちゃっかちゃ~~~ん♪♪♪
ちゃちゃちゃ~~~ん♪♪♪

こんばっと!

いつ頃だろ

白黒の戦争ドラマ

WW2のヨーロッパ戦線

米陸軍 の 
分隊 中心に
展開する ドラマ

日本でも 大ヒットしたような・・・

ドラマに 登場する


無線機・・・ に 注目

ちぇっくめいと

こちら しろいわ

げへへ♪

# ====# ====# ====
Microsoft Copilot様に お伺い!


はい、ドラマ『コンバット!』に登場する片手で持てる大型携帯無線機は、米陸
軍が第二次世界大戦で実際に使用していた「SCR-536(通称ハンディ・トーキー
)」をモデルにしています。  

米陸軍の携帯無線機(WW2)

SCR-536 Handie-Talkie
  - 開発:1940年、モトローラ(当時はGalvin Manufacturing)によって設計
  - 制式採用:1941年から量産開始
  - 特徴:世界初の本格的な「片手で持てる」携帯型無線機
  - 周波数帯:3.5~6.0 MHz(AM方式)
  - 通信距離:約1マイル(1.6 km)程度、地形条件により変動
  - アンテナ:約90 cmの伸縮式アンテナを装備
  - 使用例:分隊・小隊レベルでの連絡、上級部隊との通信補助
  - 生産数:WW2中に 13万台以上 が製造され、ヨーロッパ戦線や太平洋戦線で
  広く使用  

SCR-300 Walkie-Talkie
  - バックパック型で、通信距離は約8 km
  - 「ウォーキートーキー」という呼称はこの大型機から広まった
  - 分隊よりも中隊・大隊規模での通信に活用  


ドラマとの関係
- 『コンバット!』で兵士が片手で持つ「巨大な携帯電話のような無線機」は、
まさに SCR-536 を再現したもの。
- 実際の戦場でも分隊長や通信兵がこの無線機を携行し、前線での連絡に使って
いました。
- ドラマではやや誇張されて見えることもありますが、基本的な形状・サイズ感
は史実に忠実です。  

## ✅ まとめ
米陸軍はWW2で片手持ち可能な携帯無線機「SCR-536」を実際に使用していた。
通信距離は短かったが、分隊・小隊レベルの戦術通信に不可欠だった。
- ドラマ『コンバット!』に登場する無線機は、この史実を反映したもの。  


# ====# ====# ====

じじぃ~

SCR-536 Handie-Talkie
  - 周波数帯:3.5~6.0 MHz(AM方式)

周波数設定は???

現代では 25kHzステップとか で
チャンネル設定されていますが

当時は?
昔の AMラジオのように
グリグリ周波数を 変化させた?
あの 大きさで 多チャンネル設定できた?
1周波数固定
この無線機じゃ この周波数です!方式???

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結論から言うと、SCR-536「ハンディ・トーキー」は現代のようなチャンネル切
替方式ではなく、  
基本的に「1台=1周波数固定」で設計されていました。  

周波数設定の仕組み

周波数範囲:3.5~6.0 MHz(AM方式)  
方式:現代の25kHzステップのような「チャンネル選択」は存在せず、各機体は
製造時に特定の周波数に合わせて調整されていました。  
調整方法:内部のコイルやコンデンサを調整して周波数を決定。兵士が「グリグ
リ回して選ぶ」ようなダイヤルはなく、現場で簡単に周波数を変更することはで
きませんでした。  
運用上の意味:部隊ごとに異なる周波数に合わせた機体を配備し、混信を避ける
。つまり「この無線機はこの周波数専用」という割り切り方式。  


なぜ固定方式だったのか?

技術的制約:真空管式で小型化を優先したため、多チャンネル切替機構を入れる
余裕がなかった。  
操作簡略化:前線兵士が複雑なチューニングをするのは困難。アンテナを引き出
すだけで「電源ON」になる設計で、操作性を最優先。  
通信網の設計思想:分隊~小隊規模の短距離通信に特化していたため、柔軟な周
波数選択よりも「シンプルで壊れにくい」ことが重視された。  


現代との比較

現代の無線機:PLL(Phase Locked Loop)やシンセサイザー技術により、25kHz
ステップなどで数百チャンネルを簡単に選択可能。  
SCR-536:当時は「1台1周波数」で運用。必要なら異なる周波数に調整された別
の機体を持ち込むしかなかった。  


まとめ

SCR-536は周波数固定式で、兵士が自由にチャンネルを選ぶことはできなかった
。  
部隊ごとに異なる周波数に調整された機体を配備することで運用を成立させてい
た。  
現代のような多チャンネル切替は技術的に不可能で、操作性重視の設計だった。

  # ==============================

勉強に なりました・・・

ぐへへ♪

※最新型 無線機に 乗っかる・・・

 

じじぃ~

雑学 としての 人間

むかしむかし



ずっと昔

巨大な 
石コロに 乗っかって

地球にやってきた じじぃ~

恐竜を

滅ぼしたと 思っていたのに

鳥類として

生き残っていただと!

絶滅したと
思っていた

ネアンデルタール人

ホモサピエンスとして
遺伝子レベルで
存在 している 「

しれない・・・


地球の 生命体は しぶといぜ!

本日の
【chatGPT】様との会話

ねえねえ~
北京原人 ジャワ原人
ネアンデルタール人
クロマニョン人

学校の テストで

穴埋め 問題として 出題された




が するが 最近は 聞かない・・・

なぜ???


【chatGPT】様

おお、面白い質問ですね!確かに、「ほもさぴえんす」という言葉は最近よく耳
にしますが、「北京原人」や「ジャワ原人」、
「クロマニョン人」などは、現代の教科書やメディアではあまり使われなくなっ
たように思います。これにはいくつか理由があると思います。

 1. 分類の変化と進化の理解

「ほもさぴえんす」以外の名称(北京原人、ジャワ原人など)は、もともと「ホ
モ属」の中でも異なる「種」として分類されていたものです。しかし、最近の化
石やDNA研究によって、これらの「原人」たちはすべてホモ・サピエンス(現代
人)に近い存在だった、あるいはホモ・サピエンスと交雑した可能性があること
がわかっています。

例えば:

* 北京原人(Homo erectus pekinensis)やジャワ原人(Homo erectus)は、昔
は異なる種と考えられていましたが、現代の研究ではこれらがホモ・エレクトス
という種に分類され、その後ホモ・サピエンスに進化したとされています。
* クロマニョン人は、現代人と非常に近い存在で、ホモ・サピエンスの初期の人
々と考えられています。実際には「クロマニョン人」というのは、ヨーロッパで
見つかったホモ・サピエンスの一部を指す名前であり、現在では単にホモ・サピ
エンスとして統一して呼ばれることが多いです。

そのため、これらの異なる名前はすべてホモ・サピエンスの一部として再分類さ
れ、日常的に使われることが少なくなったんですね。

 2. 現代の人類学的な観点

最近の人類学や進化論の研究では、「人類全体」を一つの流れとして捉えること
が重要とされています。異なる「原人」や「ホモ属」の種たちは、長い時間をか
けて交じり合い、最終的に現代のホモ・サピエンスに繋がっているという考え方
です。現代の研究者は、人類の多様性や進化を理解するために、あまり個別の「
原人」呼びではなく、ホモ・サピエンスという統一された視点で捉えようとして
います。


・・・

あの 穴埋め 問題

なんだったんだぁ~~~

じじぃ~


 

そおいえば むかし・・・

ひか~~り
ひか~~~り

ぴかっとな!

そういえば

思い出した

昔の

ぶるれこ様は

光音声出力 が あった!

いまでも 高級機種には あるのかな?



光音声出力 を 光音声入力

のある オーディオアンプに

接続すると

RCA接続より

くりあ な 音声が 聴けるよ!

という 売り文句であった!



しかし

じじぃ~候補生の 耳では

違いが わからんかったw



その 光音声出力を
光音声入力のある

MDレコーダー に 接続すると

きれ~~~~~い な 音声が
でじたる  to  でじたる で・・・

ダビングできん!

どうも

原因を 探ると


ぶるれこ様 で
録画したもの
地デジ BSデジ スカパー などは
録画した時点で

コピーガードが かかる!

ゆえに

再生時も と~~~~~ぜん

コピーガードが 含まれている

その コピーガード信号を

MDレコーダー が しっかり 確実

検知して

録音できねぇ~~~ だよに

なる・・・みたい!


あくまで じじぃ~候補生調べ である!

まあ

なんだ

デジタル放送の 番組には

著作権 やら 違法複製の防止 で

ダビング10
とか
コピワン


かかるの 知っていた!



MDにもダビングできないとは

知らなかった;;


まぁ ダビング コピー に
効力ある

信号なのだから

あたりまえ といえば

あたりまえ だが

あのころは

かなり

ぷんすか! したものである

これも
あたりまえであるが

オーディオアンプは コピーするわけじゃなく

音を 出すだけだから OK!

あと

光デジタル入力 対応の ヘッドホン

これも

音を 出すだけだから OK!

不思議な 世界である・・・

じじぃ~