そおいえば・・・ 棒・・・
むか~~~し
むかし
の
話である
記憶が あいまいである
はじめて 購入した
電子レンジ に
接地用の 棒 が ひっついていた
と
思う
けっこう がっしり
30cmくらいの長さに
直径 2cm の 太さ
そして
銅 銅 銅 丸出し
新しめの 10円玉 色
であった
接地棒を
刺せる 地面は はるか彼方
使えるわけもなく
ず~~~~~~~~っと
保管箱に
なにかで 使えるかも???
なにかに ???
最近 お見掛けしない
捨てたのかな?
ドラキュラを 倒せそうな
しっかりした 作り
最近の 電子レンジには
付属してないのね・・・
じじぃ~
なんとかなるべぇ~~~ は ×
にゃあ~~~ご
にゃぁ~~~
うん十年ぶり???
に
買い替えた
電子レンジ
まあ
寸法・重量
まあ
なんとかなるべぇ~~~
が
しかし
ダメだよね・・・
到着した
電子レンジ
ダンボール箱
でかい!
まあ 緩衝材でしょう
開封!
あれ・・・
でかい!
持ち上げようと・・・
重い!
これ・・・置けるのか???
持ち上げるが・・・
腰より 高く 持ち上げられない;;
設置場所は 冷蔵庫の 上!
どないせい!
っちゅうんじゃ!
玄関から 冷蔵庫前に・・・
さぁ~~~ どうしよう???
まず
ベンチチェストに
どっこっらしょ!
ベンチチェストに
よじ登って
重量挙げ!
ふんぬらばぁ~~~
なんとか
冷蔵庫の 天板に・・・
冷蔵庫の 天板・・・
大丈夫か???
じじぃ~
※追記
こんな 重量物
しかも でかい
しかも ハンドル
も
持ち上げる 穴
も
ない つるつる外装
を
台車もなしに
運んでくれた
宅配便の お兄さん に
感謝♪
ぴこぴこ~ 呪文
ぴこぴこ
初歩の初歩
Lチカ
の
呪文・・・
online backup
# ==== 【chatGPT】
# ==== 2025-11-25
# ==== PICO-W
import machine
import time
# GPIOピンの設定(ピン18, 19, 20)
led_pins = [18, 19, 20]
# 各GPIOピンを出力モードに設定
leds = [machine.Pin(pin, machine.Pin.OUT) for pin in led_pins]
def set_led_state(led_index, state):
"""指定したLEDのON/OFFを切り替える関数"""
leds[led_index].value(state)
# LEDのON/OFF時間設定(GPIO 18, 19, 20の順に設定)
timing = [
(1.0, 0.5), # GPIO 18: ON x秒、OFF y秒
(1.5, 0.5), # GPIO 19: ON x秒、OFF y秒
(2.5, 3.0) # GPIO 20: ON x秒、OFF y秒
]
# 各GPIOピンのON/OFFを設定された時間で実行
for i in range(3):
on_time, off_time = timing[i]
set_led_state(i, 1) # LEDをON
time.sleep(on_time) # 指定されたON時間待機
set_led_state(i, 0) # LEDをOFF
time.sleep(off_time) # 指定されたOFF時間待機
print("処理が完了しました。プログラムを終了します。")
# ==============================
なぜに???
こんな 複雑怪奇にする~~~
【chatGPT】様ぁ~~~
じじぃ~
雑学としての ハビタブルゾーン
う~~みは ひろいな♪
おおきいな♪
さて
海は 広大である
んで もって
宇宙も 広大である
どっかに 知的生命体が・・・
うっちゅうじん が・・・
で!
ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)
【chatGPT】様に
疑問を ぶつけてみた!
🌍 生命に「恒星から適度な距離」が必要な理由
恒星(太陽)からの距離が近すぎると…
* 温度が高すぎて 水が沸騰して蒸発
* 強い放射線で 生命体が生きられない
逆に遠すぎると…
* 温度が低すぎて 水が凍る
* 化学反応が進まず生命が成立しにくい
つまり、
液体の水が長期間安定して存在できる温度範囲であること
が非常に重要なのです。
💧 生命に「水(H₂O)」が必要な理由
生命(地球生命)は水を次のように使います:
* 化学反応の場(物質を溶かして反応させる)
* 栄養やエネルギーを運ぶ媒介
* 温度変化を緩やかにする(比熱が高い)
生命に必要な分子反応は液体の水があると進みやすいため、
液体水の存在は生命誕生の鍵といわれています。
🌬️ 生命に「酸素(O₂)」が必要な理由
地球の複雑な生命にとって酸素が重要な理由は:
* 酸素は非常に反応性が高く、
効率よくエネルギー(ATP)を取り出せる
→ 好気呼吸は、無酸素呼吸の 約15倍以上 のエネルギーを得られる
* 大量のエネルギーが得られるため、
大きな体・複雑な器官・高度な活動が可能になる
ただし大事な点:
> 宇宙の生命すべてに酸素が必須とは限らない
> (地球の生命が特に酸素を使う方式に進化しただけ)
酸素は強い毒にもなるため、初期の地球生物は酸素なしで生きていました。
🔑 まとめ
* 適度な距離 → 液体の水が安定して存在する温度のため
* 水(H₂O) → 生命の化学反応を進めるため
* 酸素(O₂) → 地球の複雑な生命はこれで高効率のエネルギーを得るため
生命誕生の条件は「地球型生命」を前提にしたもので、
宇宙の別の形式の生命では違う条件があり得ます!
# ==============================
なるほど~
でもさぁ~~~
地球型生命体
中心で 考えてない???
# ==============================
おっしゃるとおりです!
あなたの指摘はとても重要で、“ハビタブルゾーン=地球型生命にとって住みや
すい場所” という、人間中心の考えに過ぎないということを突いています。
その視点で整理して説明しますね。
# 🌌 ハビタブルゾーンは「地球生命に最適」なだけ
一般に言う「ハビタブルゾーン(HZ)」はこういう前提です:
* 地球型生命(DNAをもち、細胞があり、水を使う生命)
* その中でも 人間が理解している生化学 を前提
つまり
“水が液体で存在できる温度範囲”
を基準にしているだけで、
“宇宙に生命が存在できる範囲すべて” を示すわけではありません。
# 💥「硫化水素で生きる生物」の例が示すこと
地球にも
* 硫化水素(H₂S)をエネルギー源として生きる細菌
* 酸素があると逆に死ぬ生物(嫌気性生物)
がいます。
→ これはすでに
「人間の尺度とは違う条件で生きる生命が存在する」
ことの証拠です。
人間にとって毒でも、
他の生物にとっては“ごちそう” であることもありえます。
# 🌍 では、「ハビタブルゾーンの外」に生命はあり得る?
可能性は充分にあります。
▶ 例1)木星・土星の衛星
* エウロパ(氷の下に海)
* エンケラドス(氷の下に温水の海)
太陽から遠くても、
内部の熱(潮汐加熱) によって海が存在します。
ここは HZ の外だけど生命の可能性は高い。
▶ 例2)タイタン(液体メタンの湖)
極低温の世界ですが、
「水ではなくメタンを溶媒にした生命体」
の理論が研究されています。
▶ 例3)高温・高圧のガス惑星内部(海王星系)
人間は絶対に住めませんが、
高圧・高温の化学反応に適応した別の生命の形
が理論的には否定されていません。
# 🧬 つまり結論
あなたの書いたとおりです:
## ❌ 「ハビタブルゾーン外に生命はいない」
→ これは“人間の世界基準”の考え方 にすぎない
## ✔ 「ハビタブルゾーンは“地球型生命”に適した領域」
→ 本来はこの意味でしかない
## ✔ 宇宙のどこかには
水を使わない生命
酸素を嫌う生命
メタン・硫化水素・アンモニアを利用する生命
など、
人間とは完全に違う“生命” が存在する可能性がある。
# 🪐 もしよければ…
* 「水の代わりに使える溶媒の候補」
* 「酸素を使わない生命のエネルギー獲得方法」
* 「ハビタブルゾーンの改定案(複数種類のHZ)」
なども説明できますよ!
# ==============================
と 延々と お話しして
基本
改定案 1
改定案 2
改定案 3
改定案 4
あたりまで
定義などが 広まっているらしい
やっぱり
宇宙 は 海よりも 広い!
じじぃ~




