60歳を迎えて、思うこと。 -16ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

買い物 うでとけい x2

棒100円 しょっぷ

で

腕時計を購入した

が!

家に帰ってから

開封して

操作して


あははw

である;;

でじたるとけい
税込み 550円



あなろぐとけい
税込み 550円



じじぃ~

ぱいそん datetime

# python
# datetime
# openpyxl

むかしむかし
YouTube動画を見ながら
書いた
pythonすくりぷと
を
【chatGPT】様に
点検してもらった

結論:動くけど・・・古いw

# ==== むかしながらの記述
# ==== じじぃ~流

# ==== import
from datetime import datetime
from datetime import date
import datetime

# ==== datetime 設定(?)
now = datetime.datetime.now()
print('作成年月日')
print('{0:%Y-%m-%d %H:%M}'.format(now)) #test_2017-09-10 10:12
date_now = ('{0:%Y/%m/%d}'.format(now)) #test_2017-09-10 10:12
time_now = ('{0:%H:%M}'.format(now)) #test_2017-09-10 10:12
# ==== openpyxlでの 実装方法
title_no = max_row-1
ws.cell(row=(max_row)+2,column=2).value= date_now + "  " + time_now
※座標は 適当

# ==============================
# ==== 【chatGPT】様 の 監修
ありますありますw
ただし、昔のコードとしては普通に動くし、考え方も間違っていません。
今の Python で見ると、いくつか「ここは整理できるな」というポイントがあり
ます。

 ① `datetime` を二重に import している
現在は、
```python
from datetime import datetime
from datetime import date
import datetime
```
となっています。
これはちょっと混乱しやすいです。
特に、
```python
from datetime import datetime
```

と
```python
import datetime
```

は、同じ `datetime` という名前を別物として使うことになるので、どちらか一
方で十分です。

今回の書き方なら、
```python
import datetime
now = datetime.datetime.now()
```
でOK。

あるいは、
```python
from datetime import datetime
now = datetime.now()
```

でもOKです。

 ② `format()` を使っているところ
ここですね。
```python
date_now = ('{0:%Y/%m/%d}'.format(now))
time_now = ('{0:%H:%M}'.format(now))
```
これも正しいです。
ただ、今なら f-string を使って、
```python
date_now = f'{now:%Y/%m/%d}'
time_now = f'{now:%H:%M}'
```

と書くほうがスッキリします。
さらに今回の用途なら、そもそも変数を2個に分けなくても、

```python
date_time_now = f'{now:%Y/%m/%d %H:%M}'
```
で一発です。

 ③ openpyxlへの書き込み
これは問題ありません。
```python
ws.cell(row=max_row+2, column=2).value = date_now + "  " + time_now
```
ちゃんと、
> 2026/08/22 11:59
のような文字列としてExcelに入ります。
ただし、ここには一つ重要な違いがあります。
今のコードは、
Pythonの datetime → 文字列 → Excel
です。
つまりExcelから見ると「日付」ではなく、ただの文字です。

 ④ 実は openpyxl なら datetime をそのまま入れられる
ここが今回いちばん面白いところです。
例えば、
```python
import datetime
now = datetime.datetime.now()
ws.cell(row=max_row+2, column=2).value = now
```
これだけでもOKです。
そしてExcel側で表示形式を指定します。
```python
ws.cell(row=max_row+2, column=2).number_format = 'yyyy/mm/dd hh:mm'
```
するとExcel上では、
2026/08/22 11:59
のように表示できます。
こちらの場合は、
> Pythonの datetime
> ↓
> Excelの「日時データ」
として入ります。
なので、Excelで後から
* 日付で並べ替える
* 日時の差を計算する
* 日付を比較する
* `YEAR()` や `MONTH()` などを使う
といったことができます。

 

 ⑤ したがって、今回の用途なら
もし目的が単純に
> 「Excelに作成年月日・時刻を記録したい」
だけなら、昔のコードでも十分です。
```python
import datetime
now = datetime.datetime.now()
ws.cell(row=max_row+2, column=2).value = now
ws.cell(row=max_row+2, column=2).number_format = 'yyyy/mm/dd hh:mm'
```
これがかなり素直です。

 そして、昔のコードの「つっこみどころ」を一言で言うと
datetimeそのものは全然問題なし。
むしろ、
```python
date_now
time_now
```

を作って、
```python
date_now + "  " + time_now
```
としている部分は、

> 「Excelに見た目どおりの文字を表示する」

という目的なら正解。
でも、
> 「Excelの日時データとして扱いたい」
なら、わざわざ文字列に変換せず、

```python
ws.cell(...).value = now
```

と datetimeオブジェクトを直接渡す
ほうがopenpyxlらしい、という感じです。

あと、これ↓
```python
title_no = max_row-1
```
は今回のコードでは使われていないので、昔の「何かの名残」っぽいですねw
「datetimeを使うこと自体は昔のコードでも全然アリ。ただ、現在ならもっと短
く書ける」
という評価でよいと思います。
# ==============================

 

体温計 電池

むか~~~し

の


体温計

電池切れ
で

放置していたが


電池交換


LR41

1個

ちっちゃいぜ!

Nothing Phone(4a)Pro



Redmi Note 10 Pro

接写対決

LR41 編

 

じじぃ~

愛くらうど 料金改定

地味に

イタイ

どれくらい

価格変更なのか?


【Gemini】様に

聞いてみた


はい、iCloud+(およびApple MusicなどのAppleサブスクリプション)の
料金は
2026年7月に値上げ改定されました。

新規加入やプラン変更を行う場合は、すでに新価格が適用されています。既存の
ユーザーについても順次新料金へ移行されます。

各プランの新旧料金は以下の通りです。

| ストレージ容量 | 改定前(旧料金) | 改定後(新料金) | 差額 |
| 50 GB | 月額 150円 | 月額 180円 | +30円 |
| 200 GB | 月額 450円 | 月額 540円 | +90円 |
| 2 TB | 月額 1,500円 | 月額 1,800円 | +300円 |
| 6 TB | 月額 4,500円 | 月額 5,500円 | +1,000円 |
| 12 TB | 月額 9,000円 | 月額 11,000円 | +2,000円 |

* 無料で使える5GBプランはそのまま(0円)で据え置かれています。
* 全体的に約20%前後の値上げとなっています。

現在の契約内容や次回更新時の金額を確認・変更したい場合は、iPhoneの「設定
」アプリ > [自分の名前] >「iCloud」>「アカウントのストレージを管理」
からいつでも確認できます。
# ==============================
なるほど

じじぃ~ は

50GB だから~


50 GB
月額 150円 【旧】
月額 180円 【新】
       +30円


節約 せねばw

じじぃ~

python pathlibの書き方

# python
# pathlib
# Path



にゃあ~~~ご

pathlib の 使いかた

あどばいざぁ~~~
【Gemini】様

# ==== import
from pathlib import Path

pathlib の 「p」は 
小文字
Path の 「P」は 
大小文字
泣くぞ;;

# ==== フォルダ名を 変数化
TARGET_DIR = Path(r"F:\情報\amazon\明細-202608")

# ==== 入力ファイル名定義
# / 演算子でフォルダとファイル名を結合します
input_file_path = TARGET_DIR / "202608.xlsx"

変数名 は ()で 囲まない
変数名 と ""の接続は・・・
+ は 間違え!!!
/ スラッシュ 
正解♪

書き方のポイント
* `/` 演算子を使用する(直感的で推奨):
 `TARGET_DIR / "202608.xlsx"` と記述するだけで、
Windowsのパス区切り文字(`\`)を自動的に適切に補って結合してくれます。
* `.joinpath()` を使う別解: `TARGET_DIR.joinpath("202608.xlsx")` と書いても全く同じ動作になります。
* `openpyxl` との相性: `openpyxl.load_workbook()` や `wb.save()` は、`Path` オブジェクトをそのまま渡して読み込み・保存が可能です。
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+ で 繋げる・・・間違え;;
変数名を ()で囲むも・・・間違え;;

変数+文字列とは

書き方が違うのですね
ws.cell(row=(max_row)+1,column=2).value=str(title_no)+" 行   "+str(max_col)+" 列"
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そうなんです!文字列や数値の操作と
`pathlib` の操作は、少し感覚が違いますよね。

通常の文字列や数値であれば `str(title_no) + " 行 "` や `(max_row) + 1` のように `+` で連結・加算できますが、`Path` オブジェクトは 「/ 演算子を使ってパス(階層)を繋ぐ」 という独自のルールが用意されています。

最初は戸惑うかもしれませんが、
`Path` を使うと `\`(バックスラッシュ)の区切り文字を気にする必要がなくなり、
コードがとてもスッキリ書けるようになります。
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