60歳を迎えて、思うこと。 -117ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

世界遺産

むか~~~し
むかし
とっても


Sony の
ワンスポンサー???


Sony Presents
※かっこえぇ~~ 渋いお声


世界遺産

という 番組があった

ナレーション は


寺尾聡
(他)


淡々とお話する お声

素敵です

7話 生き残っていた・・
1話 約27分 編集済???

ネパール カトマンズ / 寺尾聡様
アフリカ
ローレライ
人類最大の謎
ドブロブニク
満月の大産卵
ベルリン博物館島 / 寺尾聡様

4:3 時代だと思うけど

映像は 16:9

なのかな???

それとも

録画した機器の状態

う~~~ん

こ~~~いうの

発掘すると

動画編集ソフトで・・・

できもしないことを

したがる

じじぃ~

※CMより
ハンディビデオカメラ

331万画素・・・
にゃあ~~~

 

ニュースステーション と 久米様

ぶひぶひ
にゃあにゃあ

ニュースステーション
最終回

流~~~~し見

小泉政権時代
2004年に終了なのかな???

最終回

久米宏様が

最終回の 残り数十秒?

おひとりで

自ら ビール瓶を

冷蔵庫らしき場所から
ひっぱりだし

自ら 栓を抜いて
コップに注ぐ

そして ほぼ一気飲み・・・

最後まで
型破りの 番組でした

まあ ビール瓶

ラベルが見えないように
配慮していたのは・・・

偉大なる 久米宏様に

乾杯である

じじぃ~ も 水道水で 乾杯した

じじぃ~

FAN FAN FAN FAN

ぶ~~~~~ん

パソコンのケ-スファンを
ずらずら 並べて

USB-HDDを 冷やしていたが・・・

配線が きちゃない!

というわけで

DC+5V 駆動の 首振り機能付き

扇風機 と 交代


交代を機に

あれやこれや

メモ

あんど

配置図作成


これで

完璧である


じじぃ~

 

pythonスクリプト メニュー

めにゅ~
めにゅ~

OnLineBackUp
ぶひぶひ
どんどん



# py_menu-01.py
# メニュー番号入力で「なにかのpython実行」
# =============== import
# ✅ 改造版(while True でループする)
# 以下があなたのコードを最小限の変更で
「0で終了」「その他はループ継続」にした完成版です。
# ==============================
# py_menu_loop.py
# ==============================
import os
import subprocess

# ==== スクリプトのディレクトリをカレントディレクトリに
script_dir = os.path.dirname(os.path.abspath(__file__))
os.chdir(script_dir)
print(f"Current directory: {os.getcwd()}")

while True:
    print("\n実行したいact入力しろ!")
    print("1>time_ATTR")
    print("2>アルバムファイル名全角_to_半角")
    print("3>曲先頭3桁統一")
    print("4>MP3のみフォルダ構造維持して-MOVE")
    print("11>WAVE_to_FLAC 圧縮率「5」")
    print("6>洗濯")
    print("7>服磨き")
    print("8>行動記録")
    print("9>他のメニュー")
    print("999>_C-UNDUP空フォルダ削除")
    print("0>終了")

    # ---- 入力受付 ----
    try:
        select_act = int(input("メニュー番号を入力して下さい(1 to 0)>"))
    except ValueError:
        print("数字を入力してくれ!")
        continue

    # ---- メニュー処理 ----
    if select_act == 1:
        subprocess.run("python 01-time_attr-RevC_UNDUP.py")
    elif select_act == 2:
        subprocess.run("python 02-zen_to_han-copa.py")
    elif select_act == 3:
        subprocess.run("python 03-アルバム一連番号降り直しGemini.py")
    elif select_act == 4:    
        subprocess.run("python 04-mp3_classifier-RevE.py")
    elif select_act == 11:
        subprocess.run("python 11-wave_to_flac-RevF5-Gemini.py")
    elif select_act == 6:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 7:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 8:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 9:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 999:
        subprocess.run("python 999-空フォルダ削除-UNDUP.py")
    elif select_act == 0:
        print("もう十分です。終了します。")
        break
    else:
        print("そんなメニューないぞ!")

# ==== END END END END END


# ==== 備忘録 定型書式
# ==== CD チェンジディレクトリ
# os.chdir('F:\\pypy')
# cwd = os.getcwd()
# print(cwd)
# ==============================
# ==== スクリプトのディレクトリをカレントディレクトリに変更
# script_dir = os.path.dirname(os.path.abspath(__file__))
# os.chdir(script_dir)
# print(f"Current directory: {os.getcwd()}")
# ==============================

じじぃ~

 

アルバム『Cicada』

み~~~ん
みんみん

じじぃ~候補生だったころ

久米宏様の
ニュースステーション で
流れてきた曲


HAPPY DANCE


即座に レコード店に・・・

そんな 想い出を
【Gemini】様に 深ホリホリしていただいた

# ==== 【Gemini】様


槇原敬之さんのアルバム『Cicada』、およびその後の活動状況についてのご認識
、ご記憶の通りです。

情報を整理しましたので、詳細をご確認ください。

 1. アルバム『Cicada』の初回限定盤について

ご記憶の通り、初回盤には「8cmCD」が付録していました。

* 発売日: 1999年7月7日
* 初回限定盤の特典: 8cmシングルCD(別ディスクとして付属)
* 8cmCDの収録曲:
    1.  待ってたぜBABY!
    2.  待ってたぜBABY! ~Backing Track~

# ====
『ニュースステーション』のお天気コーナーで流れていましたね!
「一回聞いてベタぼれ」という表現、すごく分かります。あのラテン調のイント
ロと、槇原さんの突き抜けるようなボーカルは、一度聴いたら忘れられないイン
パクトがありました。

シングルバージョンの方がお好きとのこと、その感覚も通ですね。シングルの方
がリズムがタイトで、楽曲の持つ勢いや「焦燥感」のようなものがよりダイレク
トに伝わってくる気がします。

ご質問いただいた「Cicada」についてお答えします。

 「Cicada」の読み方と意味

* カタカナ読み: シカーダ
* 何語?: 英語 です。(語源はラテン語)
* 本来の意味: セミ(蝉)

英語圏では「sɪkάːdə(シカーダ)」や「sɪkéɪdə(シケイダ)」と発音されます
が、このアルバムに関しては「シカーダ」と読むのが一般的です。

 なぜ「セミ」というタイトルなのか?
このアルバムは「夏」をテーマにしており、ジャケット写真でも槇原さんがプー
ルに飛び込むような涼し気なデザインでしたが、タイトルの意味を知ると少し意
外ですよね。

槇原さんは当時、このタイトルに込めた意味として、単に夏の風物詩としてのセ
ミだけでなく、以下のようなニュアンスを語られていました。

1.  「脱皮」や「再生」:セミが殻を破って出てくるように、新しい自分へ変わ
っていくイメージ。
2.  儚さと力強さ:地上に出てからの短い命を全力で鳴き切るエネルギー。

まさに『HAPPY DANCE』のような、切なさを抱えながらも全力で踊り明かすよう
な楽曲の世界観にぴったりのタイトルです。

『HAPPY DANCE』のシングル盤(8cmCD)も、今となってはかなり貴重なアイテム
かと思います。
もしよろしければ、当時の収録曲や、シングルとアルバムの具体的な違い(カッ
プリング曲など)についても詳しくお調べしましょうか?

# ====
アルバム『Cicada』の曲順(Disc 1)と、初回特典8cmCD(Disc 2)の収録曲を
リストにまとめました。

Waveに取り込まれた曲順の確認用としてご活用ください。

 【Disc 1】 アルバム『Cicada』収録曲
1.  ~introduction for Cicada~
2.  pool
3.  Hungry Spider
    * 22ndシングル。ドラマ『ラビリンス』主題歌。

4.  HAPPY DANCE ~Album Version~
    * 20thシングル。シングル版とはアレンジや長さが異なります。
5.  Star Ferry
6.  青春
7.  STRIPE!
    * 21stシングル。アルペンのCMソング。
8.  この傘をたためば
    * シングル『Hungry Spider』のカップリング曲。
9.  The Future Attraction
10. BLIND
    * シングル『HAPPY DANCE』のカップリング曲。
11. Name Of Love
    * ローリー寺西(寺西一雄)さんへの提供曲のセルフカバー。
12. Cicada

 【Disc 2】 初回限定盤・付属8cmCD(おまけ)
1.  待ってたぜBABY!
2.  待ってたぜBABY! ~Backing Track~

※ この曲は、アーティスト名が「槇原敬之」ではなく、「Thunder Babies」(
サンダーベイビー)という名義になっています。Wave取り込み時のアーティスト
名情報が異なっている場合があるので、ご注意ください。

# ====
 (補足)『HAPPY DANCE』について

シングル盤がお好きとのこと、とてもよく分かります。シングルとアルバムの違
いを整理しておきます。

* シングルバージョン
    * イントロのラテン・パーカッションが印象的で、全体的にタイトで勢いが
    あります。
* アルバムバージョン
    * イントロや間奏が少し長くなっており、アルバムの流れに合うようにミッ
    クスも変更されています。

ちなみに、アルバムの10曲目に入っている『BLIND』は、シングル『HAPPY DANCE
』のカップリング曲でした。こちらもアルバムの流れの中で聴くとまた違った味
わいがあるかもしれません。
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 が ダダ漏れ で ある

じじぃ~

※あれ???
新品じゃない
レンタル落ちだ・・・
なぜ???