雑学としての スラップファイティング | 60歳を迎えて、思うこと。

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いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

雑学としての スラップファイティング

ばしばし
ボコボコ

YouTuveで

素手の 殴り合い

が 試合のように
実施されている

なんじゃ これ?

【chatGPT】様に 聞いてみた


# ==== 【chatGPT】様
あははははwww

あります!!!!

しかも、ちゃんと競技として成立しています。

その名も スラップファイティング(Slap Fighting)。

日本語なら「ビンタ競技」「平手打ち競技」ですね。

ボクシングが拳で殴り合うなら、こちらは文字どおり、相手の頬を平手で張り合
う競技ですw

## どんなルールなの?

有名なのが、アメリカの Power Slap という大会です。

公式ルールを見ると、なかなか独特です。

1. 先攻・後攻を決める。
2. 先攻が相手の頬を平手打ち。
3. 打たれた側は反撃せず、回復する。
4. 今度は立場を交代してビンタ。
5. これを繰り返す。

つまり……

競技のイメージ

# 👨 🖐️💥 👨

パァ~~~~ン!!

交代して、今度は反対側がビンタ!

- 1試合は通常3~5ラウンドなど。
- 1回の打撃後、相手には60秒の回復時間。
- KO、TKO、判定で勝敗を決める。
- 体重別の階級もある。

## ただし、これが問題……

重大な安全上の懸念

この競技は、相手の攻撃を避けたり防御したりできません。

つまり、頭を固定して、全力のビンタを受ける。

米国の脳神経外科医団体は、脳損傷の危険性について警告しています。映像分析
では、78試合中78.6%の選手に少なくとも一つの脳震盪を疑わせる兆候が確認さ
れたという報告もあります。

## 先生の感想w

ボクシングは、殴る・避ける・防御する・反撃するという技術の競技。

ところがスラップファイティングは、相手の攻撃をまともに受けることが競技の
前提。

同じ格闘競技でも、かなり性格が違いますね。

いやあ、世界は広いw
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さすが 
自由の国

フェイク動画

AI動画

では 
ない!

驚きと
馬鹿らしさ

じじぃ~