すまほ 嬉しい誤算 | 60歳を迎えて、思うこと。

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

すまほ 嬉しい誤算

# Nothing Phone(4a)Pro


どどんぱ!

すまほ 探ししているとき

【chatGPT】様に

質問した

写真撮影時

機種名や年月日を
焼き込みたい!

# ==== 【chatGPT】様 のお返事

はい、現在(2026年時点)では、その認識でほぼ合っています。

昔のスマホと今のスマホでは、流行が変わりました。

 昔(2018年頃~2022年頃)

特に中国メーカーでは、

```
Shot on ○○
AI Camera
48MP AI Camera
機種名
撮影日時
```

のようなウォーターマークを写真の右下などに焼き込める機種がたくさんありました。

例えば、

* Xiaomi
* OPPO
* vivo
* realme

などでは標準機能として搭載されていることが多かったです。



 現在(2024~2026年)

最近のスマホでは、最初からOFFになっているか、機能自体が無い機種が増えています。

理由は、
* 写真の見た目を重視する人が増えた
* SNSへ投稿するときに文字が邪魔
* EXIFに撮影情報が全部入っている
* あとから編集アプリで好きな文字を入れられる
という流れになったためです。

 あなたが最近調べた機種では
| 機種                     | ウォーターマーク     |
| Nothing Phone (4a) Pro | ほぼ無し(標準機能なし) |
| Google Pixel 10a       | なし           |
| iPhone 16              | なし           |
| AQUOS R9               | なし           |
| Galaxy Aシリーズ           | なし           |

このあたりは焼き込み機能を標準では搭載していません。

 例外もある
完全になくなったわけではありません。
例えば最近でも、
* 一部の Xiaomi
* 一部の HONOR
* 一部の vivo

では、
```
Shot on XXXXX
LEICA
機種名
```

などのウォーターマークを設定でONにできるモデルがあります。
ただし、年月日まで焼き込む機種はかなり少数派です。

## ブログ用に写真へ情報を入れたいなら
あなたのように
* 撮影日
* 機種名
* レンズ情報
* 撮影条件
などを確実に表示したい場合は、
PCで後からウォーターマークを付ける方法が一番自由度が高く、現在では一般的です。
実際、以前作成されたPythonのウォーターマークスクリプトのような方法なら、好きな位置・文字・フォント・色で統一できるので、ブログ用途には非常に向いています。
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が!
しかし!


Nothing Phone(4a)Pro
を 購入して
いじっていたら

カメラアプリ起動

画面右上の ^ 下山 矢印

撮影モードなどが
タイル状に表示


その他の機能 タップ

カメラの設定 が 開く

スタンプ

スタンプ メニュー
ON OFF

情報欄で

ロゴ
時間
日付
位置情報
カメラパラメータ


それぞれ ON/OFFできるべさw


【chatGPT】様に
できるぞ~~~
と 教えたら・・・


おお、それは面白い発見ですね!😊

生成AIの 限界だべさw

スタンプなし

 

写真の中に 焼き込む 形式

文字が 白いドット文字なのが・・・みにくい

 

写真の 外周に 黒枠 付ける すたいる

 

 

えがった えがった

 

じじぃ~