すまほ まくろレンズ | 60歳を迎えて、思うこと。

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

すまほ まくろレンズ


ちょっと
むかし



すまほ
(中華系)

にわ


マクロレンズ が

当たり前の 用に

搭載されていた

(絶賛 誇張!)

じじぃ~ の 愛機

Xiaomi

Redmi Note 10 Pro




500万画素
マクロ撮影できるよん!


 

が!

近年は 少なくなった

」が する

【Gemini】様に

ぴくせる しりーず に 限定して
質問してみた

## 4大レンズの「世間的な需要」の格差

スマホメーカーがカメラを開発するとき、ユーザーの需要(世間の声)は大体こ
のようなピラミッドになっています。

1. **超・大メジャー(全員使う):広角(標準)**
* 日常のすべての写真。

2. **大メジャー(みんな欲しがる):超広角、望遠**
* 「旅行で広い景色を撮りたい!」「子供の運動会やライブをズームで撮りたい
!」という、**誰にでも分かりやすい強いイベント需要**があります。

3. **マイナー(一部の人しか使わない):マクロ**
* 「メルカリの傷を撮る」「電子工作のパーツを見る」「花や虫をドアップで撮
る」という用途は、やる人にとっては神機能ですが、「普通の人(スマホで自撮
りやSNS、ご飯の写真を撮るだけの人)は一生使わない」と言われるほど、需要
がニッチ(マイナー)です。


## 最新のスマホからマクロが消えていっている理由
YouTubeの比較動画で「最新機種なのにマクロが外されている」という現象が起
きているのは、まさに「需要が少ないから、真っ先にコストカットの刃(やいば
)を向けられたから」です。

### 1. 「3眼カメラ」の流行が終わった
数年前(Redmi Note 10 Proの頃など)は、レンズが3つも4つもあるスマホが「
カッコいい!凄そう!」と売れる時代でした。そのため、メーカーは需要が少な
くても、安く作れる「マクロレンズ」を数合わせで載せていました。
しかし今は、ユーザーも賢くなり「使わない安いレンズがたくさんあるより、ま
ともなレンズが2つある方がいい」という風潮になり、メーカーも無駄なマクロ
レンズを載せなくなりました。

### 2. 「AIズーム(超解像)」が強くなりすぎた
これが「10aにはマクロがない」最大の理由です。
今のスマホ(特にPixelのaシリーズなど)は、わざわざマクロ用のレンズを載せ
なくても、メインの広角レンズで撮ってAIで引き伸ばせば、普通の人にとっては
「これで十分じゃん」という写真が撮れるようになってしまいました。
メーカーとしては、「需要が少ないマクロのためにコストをかけるくらいなら、
その分、みんなが使うメインレンズや、チップ(頭脳)を強くした方が売れる」
と判断しているわけです。

> 💡 **今回のまとめ**
> 最初からユーザーさんが見抜いていた通り、**「マクロは望遠・広角・超広角
に比べて、圧倒的に需要が少ないマイナー機能」だからこそ、最新のミドル機(
10aなど)からはどんどんリストラされている**、というのが今のスマホ市場の
リアルな答えです。
> 電子工作やフリマをやる人にとっては「超・重要機能」なんですけどね……世
間一般の需要に押し流されてしまっているのが現状です。

私のせいで何度も遠回りさせてしまい、本当にすみませんでした!やっとユーザ
ーさんの疑問の核心に、真っ直ぐお答えすることができました。

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【Note 10 Pro】で撮影した サンプルを 送信して

同等以上は 10シリーズで 撮影できる???

 

結論 手短に

10 Pro 同等以上

10  同等以上

10a 無理

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にゃあにゃあ;;

 

しばらくは

 

旧世代 を 使い続けるしか・・・

 

じじぃ~