最後の有人戦闘機 | 60歳を迎えて、思うこと。

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

最後の有人戦闘機

米国 戦闘機

F-104

「最後の有人戦闘機」とかいう
異名があった。

航空自衛隊の「要撃機」として
「F-104J」として
活躍したことでしょう。

すでに じじぃ~の 子供のころの
記憶から 消去されている。

子供のころ

金属製の「完成版モデル」を購入してもらった。
かっこよかった。
憧れていた。

もちろん戦闘機のパイロットになれるとは
思っていなかったし
そもそも そういう職業(自衛隊員)という
概念さえ なかった ころだとおもう。

とても 残念なことに その金属製のモデルは
ヤミに消えた・・・

最後の有人戦闘機・・・
 以降は 「無人機」を意味していたの?
 「ミサイル」のみを 意味していたの?

難しいことは じじぃ~ には わからん。

でも 大好きな 機体だった。

現役を退いて
「標的機」 に なった 機体もある が
じじぃ~ に とっては 「戦闘機」である。

某ねん某げつ某日 航空自衛隊 百里基地 にて



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