最後の有人戦闘機
米国 戦闘機
F-104
「最後の有人戦闘機」とかいう
異名があった。
航空自衛隊の「要撃機」として
「F-104J」として
活躍したことでしょう。
すでに じじぃ~の 子供のころの
記憶から 消去されている。
子供のころ
金属製の「完成版モデル」を購入してもらった。
かっこよかった。
憧れていた。
もちろん戦闘機のパイロットになれるとは
思っていなかったし
そもそも そういう職業(自衛隊員)という
概念さえ なかった ころだとおもう。
とても 残念なことに その金属製のモデルは
ヤミに消えた・・・
最後の有人戦闘機・・・
以降は 「無人機」を意味していたの?
「ミサイル」のみを 意味していたの?
難しいことは じじぃ~ には わからん。
でも 大好きな 機体だった。
現役を退いて
「標的機」 に なった 機体もある が
じじぃ~ に とっては 「戦闘機」である。
某ねん某げつ某日 航空自衛隊 百里基地 にて

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