
しょうこです

セッションやセミナーをしていると
「しょうこさんはどんな風に
レイキを知ったんですか?」
「レイキとの出逢いって
どんな感じだったんですか?」
と、お客様に聞かれることがあります
私の場合
グダグダだった私を
何とかしようとした母からの
ちょっと強引な出逢いでした

この話は長くなりそうなので
②意識の方向性を間違えていた私
③超爆睡したけど気づきはあった
③超爆睡したけど気づきはあった
の全3回に分けて
お伝えしていきます

ヒプノセラピーを通して
自分自身を知る旅が始まった私

実は私、
ヒプノセラピーを受けるのは
厳密に言うと初めてではなくて
自宅でCDを使っての
体験はしたことがありました

ただ、
必ず途中で眠ってしまっていたので
なかなか最後まで行けない…

正直、よくわからなかった…
なので、実際にちゃんと
プロのセラピストさんから
セラピーを受けるのは初めて
私はここで
人、物、すべてに
目には見えないエネルギーがあること
人のエネルギーは
いろいろなタイプがあること
顕在意識や潜在意識
そして、現世と前世など…
そういう基礎的なことを
少しだけ教えてもらい
そういう目に見えない世界が
ちゃんと身近にも存在していて
やっぱり夢物語ではないんだ
と、思うことができました
そういう目に見えない世界が
ちゃんと身近にも存在していて
やっぱり夢物語ではないんだ
と、思うことができました
それから実際に
ヒプノセラピーを体験
期待感いっぱいで
セラピーに臨んだ私ですが、
初回は肉体と私の魂が
分離したような感じになってしまい
セラピーができず
自分は守られている
安心感がある
という、
観念の書換えをして終了
観念の書換えをして終了

その後は
今までは気にもしていなかった
目に見えないエネルギーを
意識するようになりました
と、ここまでは
良かったのですが
良かったのですが
意識の方向性が
どうやら間違っていて…
どうやら間違っていて…
自分の中の闇で
闇を惹きつけるみたいな体験をすることになってしまいました
そんな私に
ある日、
我が家に遊びにきていた母が
「レイキっていうエネルギーで
ヒーリングをしてくれる人がいるから
やってもらえば
今日の3時から頼んどいたから
」
と、いきなり言い出したのです。
レイキって何
怪し~
なんて思うよりも
この身体と心の辛さ
目に見えないものに対する敏感さが
少しでも良くなるのなら…
という思いと
鶴の一声ならぬ
母の一声で
母の一声で
生まれて初めての
レイキヒーリングを
突然、受けることになりました

③超爆睡したけど気づきはあった
へ続く…
