レイキヒーラー☆しょうこです
かなり久々のブログとなりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか
私は、少し遅めの夏休み旅行で、九月半ばに噴火した阿蘇山周辺や、高千穂峡、長崎の教会群などを巡りました
どの場所も大変興味深く、土地のもっているエネルギーをたくさん感じてくることができました
そんな中でも一番ワクワク・ドキドキしたのは、
長崎・大浦天主堂の階段横にある売店で「ルルドの泉」の聖水と出会えたことです
1858年、フランスの「ルルド」という小さな村で、そこに住む貧しい少女ベルナデッタが蒔拾いの途中で聖母マリアに出会い、聖母マリアの言葉にしたがって洞窟の土を手で掘ると泉が湧き出したそうです
そして、その泉の水を飲んだ人々の病気が治ったり、様々な奇跡が起こったと報告されるようになり、今では「ルルドの泉」は全世界に知られるようになり年間500万人もの人々が訪れる巡礼地となっています
そんな「ルルドの泉」のことは書籍などを読んで知ってはいたのですが、
さすがに、フランスはすぐには行けないので「いつか、ご縁があったら行きたいな~」と思う程度でした。
なので、「ルルドの泉」の聖水を見つけたときにはビックリ
思わず、旅のプランニングをした旦那さんに
「ルルドの泉」の聖水があることを事前に調べてくれていたのか確認しちゃいました(笑)
この「ルルドの泉」の聖水は、大浦天主堂の神父さんがフランスのルルドの泉から空輸で長崎へ届けてもらっているそうですよ
偶然出会うことができた、大変、貴重な「ルルドの泉」の聖水
少しずつ分かち合いながら大切に飲ませていただこうと思います
思わず、旅のプランニングをした旦那さんに
「ルルドの泉」の聖水があることを事前に調べてくれていたのか確認しちゃいました(笑)
この「ルルドの泉」の聖水は、大浦天主堂の神父さんがフランスのルルドの泉から空輸で長崎へ届けてもらっているそうですよ
偶然出会うことができた、大変、貴重な「ルルドの泉」の聖水
少しずつ分かち合いながら大切に飲ませていただこうと思います
久々のブログ、
読んでいただき、ありがとうございました
しょうこ
