こんにちは!古賀市のピアノ教室、はなみピアノ教室です。
早いもので桜も満開ですね!私は桜が大好きです
はなみピアノ教室は、住所と、大好きな桜のお花見をかけた名前です
今年はお花見行けるかなぁ?
さて、はなみピアノ教室では、入会してくださる生徒さんの中に、完全に初めて習われる方と、お教室を移って来られる方、両方がいらっしゃいます。
今後の参考にするために、差し支えない範囲で、移られた方には理由をお聞きするようにしています。
皆さん揃って言われるのは、前の先生がとても厳しかったという理由です。
せっかく始めたピアノだけど、音楽を嫌いにならないように、形を変えて続ける道を、きっと親子で一生懸命考えて、何かのご縁でうちの教室を見つけてくださったんだと思います
初めての子はもちろん、ちょっと苦い経験しちゃった子には、絶対絶対ピアノを好きになって楽しく通ってもらいたいです。
音学じゃなくて、音楽を教えたい!楽しいって思って欲しい。
私が小さい頃そう思えず、どちらかというと音学としてピアノをやってきた感覚だからこそ、先生となった今1番こだわるのはソコ。楽しいレッスンなのです。
私もこれまで、色々なタイプの先生のレッスンを受けたことがあるので、そういう経験はもちろんあります。
その子に合うレッスンのスタイルというのは、1人1人違うと私は考えています。
こんな私も優しすぎてゆる過ぎる先生だと、向上心がわかなかったり、厳し過ぎる先生のときは、それこそ辞めたい病になったりしたことがあります。
指導も、細かい先生、一方的に先生の演奏をコピーさせる先生、色々な指導がありますね。
先生となった今、私は、まず生徒さんのお母さんに、厳しく上達する指導を望まれるのか、楽しく優しい指導を望まれるのか確認してからレッスンに入っています
ワンパターンの自分のスタイルの指導をどの生徒にも押し付けるのではなく、1人1人、それぞれの家庭の考え方に合わせたレッスン、それが私の大切にしているレッスンです
子どもとたくさんコミュニケーションをとって、生徒さんを知り、お洋服を選んであげるようにその子に合った教材や、好きそうな曲を選んだり
1人1人違うから似合うもの、好み、理想とするもの、みんな違うのです
そして、私は保護者の方とのコミュニケーションをとり信頼関係を作ることでとても大事にしています
忙しいお母様方は、レッスンに付き添われない方、なかなかお会いしない方がほとんどです。
でも、ご両親がせっかくお月謝を出して子供のためにと習わせているピアノのレッスンです。
だからこそ行かせっぱなし子ども任せではなく、ちょっとしたやり取りをして常に子どもの状態を把握してもらうことが安心につながると私は考えてます
なので、お母様方とは、普段はレッスンノートというノートに、レッスンの細かい内容、宿題、あとはお母さんからの質問や相談に答える交換ノート?連絡帳のようなものを使用しています
スケジュールなどの連絡は、電話やメールも使い行ってます
子どもともお母さんとも、仲良く信頼関係を作って、小さなこともすぐ相談できる先生を目指しています
どんな小さな不安も、「先生ーちょっと聞いてくださいー」って、気軽に遠慮なくどうぞ話してください
1人でも多くの人にピアノを好きになって、音楽を好きになって一生の宝物にしてもらえるよう、これからも楽しいレッスンをしたいきたいです
早いもので桜も満開ですね!私は桜が大好きです
はなみピアノ教室は、住所と、大好きな桜のお花見をかけた名前です
今年はお花見行けるかなぁ?さて、はなみピアノ教室では、入会してくださる生徒さんの中に、完全に初めて習われる方と、お教室を移って来られる方、両方がいらっしゃいます。
今後の参考にするために、差し支えない範囲で、移られた方には理由をお聞きするようにしています。
皆さん揃って言われるのは、前の先生がとても厳しかったという理由です。
せっかく始めたピアノだけど、音楽を嫌いにならないように、形を変えて続ける道を、きっと親子で一生懸命考えて、何かのご縁でうちの教室を見つけてくださったんだと思います

初めての子はもちろん、ちょっと苦い経験しちゃった子には、絶対絶対ピアノを好きになって楽しく通ってもらいたいです。
音学じゃなくて、音楽を教えたい!楽しいって思って欲しい。
私が小さい頃そう思えず、どちらかというと音学としてピアノをやってきた感覚だからこそ、先生となった今1番こだわるのはソコ。楽しいレッスンなのです。
私もこれまで、色々なタイプの先生のレッスンを受けたことがあるので、そういう経験はもちろんあります。
その子に合うレッスンのスタイルというのは、1人1人違うと私は考えています。
こんな私も優しすぎてゆる過ぎる先生だと、向上心がわかなかったり、厳し過ぎる先生のときは、それこそ辞めたい病になったりしたことがあります。
指導も、細かい先生、一方的に先生の演奏をコピーさせる先生、色々な指導がありますね。
先生となった今、私は、まず生徒さんのお母さんに、厳しく上達する指導を望まれるのか、楽しく優しい指導を望まれるのか確認してからレッスンに入っています

ワンパターンの自分のスタイルの指導をどの生徒にも押し付けるのではなく、1人1人、それぞれの家庭の考え方に合わせたレッスン、それが私の大切にしているレッスンです

子どもとたくさんコミュニケーションをとって、生徒さんを知り、お洋服を選んであげるようにその子に合った教材や、好きそうな曲を選んだり

1人1人違うから似合うもの、好み、理想とするもの、みんな違うのです

そして、私は保護者の方とのコミュニケーションをとり信頼関係を作ることでとても大事にしています

忙しいお母様方は、レッスンに付き添われない方、なかなかお会いしない方がほとんどです。
でも、ご両親がせっかくお月謝を出して子供のためにと習わせているピアノのレッスンです。
だからこそ行かせっぱなし子ども任せではなく、ちょっとしたやり取りをして常に子どもの状態を把握してもらうことが安心につながると私は考えてます

なので、お母様方とは、普段はレッスンノートというノートに、レッスンの細かい内容、宿題、あとはお母さんからの質問や相談に答える交換ノート?連絡帳のようなものを使用しています

スケジュールなどの連絡は、電話やメールも使い行ってます

子どもともお母さんとも、仲良く信頼関係を作って、小さなこともすぐ相談できる先生を目指しています

どんな小さな不安も、「先生ーちょっと聞いてくださいー」って、気軽に遠慮なくどうぞ話してください

1人でも多くの人にピアノを好きになって、音楽を好きになって一生の宝物にしてもらえるよう、これからも楽しいレッスンをしたいきたいです
