音楽用語はイタリア語だけでなく、たまにフランス語やドイツ語なんかもでて来ます


で、さっき見かけたんですが


schwach


ドイツ語なので発音はさっぱりわかりませんが

強引に読むと


シュワッチ

ですよね?


シュワッチ?え?ウルトラの?

なんだーシュワッチってぇーにひひ

ニヤっとして意味の方を見てみると


weak (弱い)



うはははっ ウルトラマンよえぇーーー(≧▽≦)

ちょーいけてねー ははははっ ひーーーくるし


と一人で笑いころげていましたが、このおもしろさを伝えれる相手が周りにいなかったので、ここに書いてみました。


シュワッチ: 弱し。

うけるーーー。



てゆうか明日試験だし。

ブログ書いてる場合じゃねーっつの。
パソコンのせいにするつもりはありませんが

イギリスに住んでいるからという言い訳もなんですが


日本語がとんと書けなくなりました






という漢字を書きたいのに

何度書いても





という字になります。



日本語も不自由なのに、英語のスペルときたら正解率50パーくらいかも(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


どうしよう。

試験まで日がないのに。


acciaccatura だの appoggiatura だの


どうやって覚えればいいのよーぅ
昔からギター弾きの人が歌詞の上に Dm だの Cm/G だのちょこちょこマークしてあるモノだけでさらりと弾き語ってしまうのを見ては

神業に違いない

と思っていました。



クラシックピアノの場合は楽譜に全ておたまじゃくし音譜がかかれてますからね

コード知らなくても楽譜読んでそのとおり弾ければいいんだと。



で、今苦しんでいるわけです・°・(ノД`)・°・



今更ながらEフラットマイナーのメジャーコードのドミナントのファーストインバージョンの、なんて一生懸命やっているわけです。



一通りの仕組みがわかってしまえばあとはパズルみたいなもんなんですが、

私の場合、楽譜に書いてあるおたまじゃくしのコードを見て


ええと、BフラットしかついてないからFメジャーで、あ、マイナーはええとDか、でもCにシャープついてないし、やっぱりFメジャーで、ええとそれからド、ミ、ソ、シ、あ、セブンスで、あれでもBフラットが一番下だから、ええとサードインバージョンで、ええとええと、Fメジャーだったっけ、じゃぁええとドミナント?だっけ?


とまぁ正解の [V7d in F major] が導きされるまでにゆうに2、3分考えていたりするのです。


ギター弾きの人はなんで一瞬見ただけでわかるんだろう。。。


やっぱり神業としか思えないっo(;△;)o


てゆうかブログ書いてる場合じゃないか。

勉強しないと。。。