三国志14続きをやっていきましょう!
これまでのあらすじ
一年の内政で力を蓄えた孫策軍はいよいよ全軍をもって劉繇軍を攻めようとしていた。
建業付近で頻繁に発生している山賊の乱を太史慈隊などが迎え撃っている隙を突き、まずは建業の府を南から順に落としていく。
そしていよいよ劉繇攻めを決行。孫策6千、周瑜2千、黄蓋3千の計1万1千の軍で攻め込むことに。
・・・
*戦に集中しすぎてスクショ取るの忘れてた。
劉繇軍も太史慈ら9千の軍勢で迎え撃ってきたが、これを野戦で囲んで返り討ちにし、提案で兵の補給などをしながら無事に建業を囲むと楽々落とすことができた。(ちょい嘘です(;^_^A )
太史慈は捕縛し捕虜に(後に登用成功)
劉繇は配下になった。
劉繇を倒せば次はもちろん呉の厳白虎だ!
建業に比べれば人材に劣る呉は楽勝だろうな。
ここで一旦建業の内政整備と物資補給のための移動をさせる。
と、厳白虎が呉の領地に現れた山賊を追って出てきたので、巡回中の軍で都度叩く。
ふとほかの勢力の様子を見ると、会計の王朗軍が山賊に攻められて瀕死状態に( ´艸`)
同盟の袁術は劉備軍に攻められている。持ちこたえられるかな・・・
長安の李かくが死亡
跡継ぎに不満を持った法正が独立するΣ(・□・;)
196年5月に孫策と太史慈が呉を囲み攻城戦へ
7月には先に出て府を占領していた周瑜隊が合流する
そして・・・
呉は落城し、厳白虎軍は滅亡した・・・
戦後処理に諸葛瑾が!ここにいたのか!?
どうりで諸葛瑾イベント起きないわけだ・・・
拒否したので捕虜にして後で登用しよう。
呉を手に入れて小覇王イベントの条件が揃った!
江東の小覇王がここに誕生する!
次は二喬結婚かな。
大喬、小喬との婚姻イベントの条件には会稽を必要とするので
次は王朗攻めだ
悪く思うな王朗。これも嫁取りのためだ!
こうして孫策は己の野望のために山賊相手に苦戦する王朗にとどめを刺す戦いを始めるのであった・・・
つづく
















