Switch版のウイニングポスト9を購入
Switchにしたのは移動時にもできるから。本体の持ち運びが楽だから( ´艸`)
3月28日0:00 いざプレイ開始!
しかし・・・長らく忘れかけてた・・・あのくっそ長いエディット地獄が待っていてた。
4・5時間はかかった・・・これそろそろどうにかして・・・(´;ω;`)
恒例の馬主申請手続きを済ますと
今作は1991年スタート
まず最初に3歳馬のレオダーバン(2億)とシャコーグレイド(5千万)の2択を選択
これまでのシリーズの経験上から迷わずレオダーバンを選択
トウカイテイオーのいない菊花賞はほぼ確だし
メジロパーマーの勝った宝塚記念を横取り。マックイーンもテイオーもいない!
オーストラリアや香港の軽い馬場なら走れるので、相手の弱いとこを狙ってG1を取りまくることも
レオダーバンのSPはBだけどサブパラ総合力で勝ちまくれる
G1を9勝で引退。金札をもらった(`・ω・´)b
今作は金札の上に虹札があるのでこれが最高ランクじゃないけど・・・十分に強い馬は手に入れられる
2歳馬は初期3歳馬のミッションの成否による選択に。牝馬が欲しいのでサンエイサンキューをあえて選択
年末に輸入繁殖牝馬を買って種付けをし自己生産も進める。同時に牧場も施設建設、拡張を進める!
93年末ちょっと無理をして海外セリ11億でヒシアマゾンを購入
残金が一時1億を割ることに(;^_^A
3連勝で
いざ桜花賞へ!↓レース前のこのカットインはかっこいいね!!
無敗の桜花賞馬に
今作からの闘志システムはなかなか面白い
それまで重賞を勝ちきれなかったサンエイサンキューの闘志を上げてやると見事に勝ちきった!かなり重要な要素だね
ちなみにヒシアマゾンのオークスは4馬身差圧勝(`・ω・´)b
さすがにナンバリング最新作
いろいろと改善してほしいところが多々あるが
とりあえずは引継ぎのできる2020年?を目指して
つづく






