ローリーの小さなボディランゲージは要求がいっぱい
ローリー、相変わらず元気です^_^
最近思うのは、
12年一緒に連れ添うと
あうんの呼吸?で意思疎通ができて
鳴き声の長さの違い&トーンの低さ高さ、
ローリーの目線の先などで、
あ、これはこうしてほしいのね、とか
ああしてほしいのね、とか
事細かにローリーの言ってることがわかるので、嬉しくてしょうがないです💕
(旦那はまだその点未熟)
犬とかは、その点の情報を人間に伝えるのが上手だし表現力があるので、もっと分かるのだけど、
ロリスちゃんは、基本無表情だし、体を使っての表現が少ない(小さい?)から、長く長く付き合って、微妙な変化が、段々分かってるくる。
唯一、情熱的な愛情表現。
ハードグルーミング↓
毎回、夕方起きたら私にしてくれること。この瞬間は大事にしてます💕
でも、猫と同じザラザラの舌部分を使って
ゴシゴシしてくるから、1分も経つと痛い💦
(旦那の場合は顔ではなく、
腕や指にグルーミングしてます)
最近ではローリーの要求はエスカレートし、
ここのドア開けて。
抱っこして。
散歩して。
次のごはん持ってきて。※←これが一番多い
こっち(ゲージの中)に来てー
起きてー。
遊んでー。
撫でて〜。
プロレスして〜。
とにかく忙しいです😓
これは私の手とプロレスしてたら、
急に指先をグルーミングし出したとこ↓
もちろん、言ってることが分からないことも
まだまだいっぱいあります。
そうすると、ローリー、
伝わらないことにイラっとして
つねるように「むぎゅ〜〜」っと噛み付いてくるんです💦
すんごい痛い(ノ_<)
全部理解するには、
まだまだ時間が必要かもね。

