いつ死ぬか知っている人って
なかなかいないと思う真顔



私はたまに死ぬ時を考える滝汗
たまにね。
いつも死ぬ時を考えてるわけじゃない真顔
潜在意識の中に常に死を意識しているんだと思う。

私自身は
大病を患ったこともなく
生死をさまよった記憶もなく
あの世とかと繋がる能力もなく

でも
なんだか
いつか死ぬことは意識してしまう滝汗

中学の時
同級生が自殺したり
高校の時
昔の彼が事故死したり
若くに亡くなる
同級生の話を耳にしたり
するせいなのかもしれない


生命保険業に携わっていたからかもしれない

ありとあらゆる経験が
私に
生きることを伝えてくれるのだろう真顔

朝、子どもを見送ることを日課にしているんだが
それも
最後になるかもしれないと思うのが
実はある。
かと言って
四六時中、子ども中心ではない。

むしろ、
常に主語は私で生きているつもりだ。

でも、こんな時もあった。

◯◯したら△△が悲しむかも
お金がないから
環境が悪いから
時間がないから
◯◯が、、、
うーん、違う真顔

私がそれらを選んでるから
今の状況があるんだよね。

自分に問いかけた

明日、死ぬってわかっても
その選択する?

しないよね。

生きたなぁ、私って思って死にたいなと思うのだニヤニヤ


たまに
ぬるっとしてしまうけれど

今日、死んでも良いか?って思って
行動することにはしている。

人生は長いのかもしれないし
短いのかもしれない

今の状況はずっとは続かない
必ず
変化が起こる
人生は変化し続けるものだ

その主導権
誰がにぎる?

私でしょ?

そう思って今日も生きます。

私の人生は
いつも主役は私なのです。

私は
私が

主語は私。