■錘と鈎 | 僕が桧原湖に通う理由

■錘と鈎

僕が使用する


オモリと仕掛けについて。


オモリ


バリバスから発売されている錘


四面オモリ
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以前から導入していますが、


僕なりの使用感を少々・・・。


以前はこうゆうタイプ
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を使用していましたが、


ドゥドゥにこだわる僕的には


???な構造であるので


今は使用していません。



ドゥドゥにこのタイプ
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のシンカーを使わない理由と一緒で、


アタリが出にくくなると感じるからです。




四面オモリは

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上下が自動ハリス止めことなって固定されているので、


アタリがラインにダイレクトに伝達しやすくなっていると思います。


さらに、落とし込む際にスライドフォールする時がありますが、


これを意図的に利用すれば・・・・( ̄∀ ̄)


そして


僕のメイン仕掛け



棚バラケ十本鈎
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G-目黒プレミアム十本鈎
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ふかせ釣り用六本鈎(二段錘対応)
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いずれも


かねり鈎
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仕様となっていますが、


この「かねり」が曲者です。



北半球では渦は右巻き・・・魚がエサを捕食する時も・・・・



という理論ということなのか、、、



この理論に乗っ取っているならば、



ただでさえ貫通力がある鈎に加え、



「かねり」が加わることにより、魚をフックアップさせるに、



これ以上の構造はありえないのかもしれません。



対する「ひねり」仕様は使用したことありませんので何とも言えません。



今度入手して検証してみたいと思います。



あと面白い現象をもたらしてくれます。



異常に


「スレ掛かり」


が多発することです。




ワカサギ界ではスレでも立派に「1匹」とカウントされますので、


胸を張って積極的にスレ掛かりを狙いましょう(笑


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