■5月27日桧原湖 前編 | 僕が桧原湖に通う理由

■5月27日桧原湖 前編



まずは、この人々


http://ameblo.jp/smallmouse-bass



http://ameblo.jp/iwakatsu/



http://ameblo.jp/hide-yokoyama/



http://ameblo.jp/morimori600/

の情報から、桧原湖は



僕の得意なパターンに入ったと判断。



これは



イージーラブラブ 



な展開になるだろうと予想しました。









スターティングメンバーには




08’LIMITED 08LIM


シャッドテール シャッドテール 


AR-F モドキ こわいやつ


AR-45 AR45





を用意。




まずは島周り、イカリ南入り口から進入。



08’LIMITED 08LIM


シャッドテール シャッドテール


で流していきますが、



反応薄っ!



島周りからイカリまで流していきましたが


1バイトのみ ( ̄Д ̄;; 汗っ!



ここで気になったのが、


水の色というか、透明度の高さ。


この時期としては考えられないくらい、


例年にない透明度に驚きました。


3~4mのボトムが丸見えですが、


魚がいないのも丸見えです ( ̄_ ̄ i) 。




そしてイカリへ突入。


水位上昇、水面と吊り橋がこんなに接近。


5277



イカリ潟内部の

通称 「浮かせ場」


に シャッドテール シャッドテール を投入。


すると小さいスモールが シャッドテール シャッドテール  


めがけてすっ飛んできてバイトしてきましたがフックアップしませんでした。



フックアップに至らなかったこと、


食い方が完全に表層を嫌うような感じでしたので、


すかさずフォローとして


AR-45 AR45


を投入。


するとあっさりチビスモールゲット。


しかし単発で終わる。


どうもしっくりとこない・・・・。




太陽が顔を出してきたので


ブランチにシフト。


AR-F モドキ こわいやつ


でカヴァーを攻める。



すると、黒い魚体が近づいてきたと思ったら、


なんのためらいもなく


「 はふっドキドキ


っとバイトしてきましたが、くわえ込みが甘く、


フッキングするまでもなく、すぐさま


「ぺっビックリマーク


っと吐き出してしまいました。



これかな?と思い、他の場所で試してみる。


するとやはり、すーーーっと近づいてきて、


「 はふっドキドキ


っと口を使う。



これだね!と確信したのでさらに場所を移動、


通称 「池」 に突入。


すると 本山プロもガイドですでに突入していて、


やはり 「ブランチ」 しているようである。


時折聞こえる 


「うをおおーーーっ!」


という叫び声がうらやましいむっ




池の様子をうかがうと、


すぐさま1匹のラージを発見。



ここでブランチしてもいいが、本山さんから教わった、


「MIYAMOTO殺法」 (勝手に命名)


を思い出し、実験してみることに。



これは詳細は書けませんが、


「MIYAMOTO殺法」


で○○ったラージにすかさず AR-F モドキ こわいやつ を投入。


すると、一撃でこわいやつ


「ばふっ!!


っと食ってきましたので渾身のパワーフッキング。


ようやくブランチ成功こわいやつ


本山艇のゲストさんもほぼ同時にラージをキャッチしていました。



しかし、明らかにゲストさんのラージのほうがデカいガーン



まあよしとしますかショック!


 

    後編へ続く・・・