■本山シークレットチューン
先日の桧原湖釣行で見たスゴイもの、
それは、本山シークレットチューンを施した、
「チューンド・スーパーシャッド」
本山プロが数々のビッグタイトルを手中に収め、
また本山プロの代名詞でもある、
「シャッド」
本山プロがシャッドを使うのを見たのは今回が初めてでした。
本山プロが使っていたチューンド・シャッドはどこかで見たことがあったと思い、手持ちの文献を探してみました。
・・・すると、とある本に
その本の中には
が載っていましたが、
※それにしても若い! γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
※一部画像加工あり(失礼・・・)
そしてついに、
見つけました!!
・・・・あれ?
細軸フックに変えただけ?
( ゚ ▽ ゚ ;)
僕がこの前見たシャッドは
更に本山チューンが施されたスーパーシャッドでした。
他の本を探してみても
やはりフックを交換して、バランス調整を施したもの。
残念ながら
核心に迫る記事は見当たりませんでした。
(/TДT)/・・・・
載っていなければ
再現してしまえっ!
ヽ(゜▽、゜)ノ
・・・・ということでチューニングしてみました。
そしてこれが
どこかに掲載されていれば画像公開しようと思いましたが、記事が見当たらないため、得意の画像処理を施しています(笑)。
この
HIRO-MOTOYAMA・スペシャル・シークレット・チューンド・スーパーシャッド・・・
・・・・名前が混乱してきました (・・;)
と、
本山流ハイテクニック
「ハイリフト・ハーフテンション」
を組み合わせると、超ショートバイトの、薄皮一枚でフッキングした魚を獲ることが可能となります。
うーーーむ、、、、
しかし僕は
極めてシャッドが苦手っ!!
Y(>_<、)Y
どちらかというと、
柔らかいルアーの方が得意なので
シャッドを投げ倒す勇気がありません。
o(TωT )
しかし、僕がこのシャッドを使ったら、
「信ずる者は救われる」
どころか、
「桧原の帝王」 頂き♪
(* ̄Oノ ̄*)








