対決か?
今日も地道に零特訓
「対決」
などするつもりはさらさらありませんでしたが、
いつの間にか、まんまと対決するはめになっていました。
しかも今日の相手は
本さんは、
「激タフ」か、
「大荒れ」か、
「桧原湖レコード」か
という、
ギャンブラー
疾風2丁使いで、すでにベテランの域に達しています。
序盤は零ミャク釣りで、本さんのペースに付いて行くことができましたが、
日が高くなるにつれて、食いのパターンがころころ変わり、
昼前から「零ウキ」を使用。
しかし何かが違う、イマイチ食いが悪い。
しばし悩んだ末、僕が出した結論は、
「PEライン」
ナイロンラインとは比べ物にならないくらい、アタリが大きく出ますが、
どうもアワセが強すぎるのか、手繰り速度が速すぎるのか、
バラシ連発
急遽、道糸にナイロンラインを結束して
「ショックリーダー」
を作る。
これにより、幾分バラシを少なくするように改善されました。
・・・・が根本的な改善になっていない。
どこか
バランスが合っていない。
ラインを替え、穂先を替え、エサを替え、
いろいろ変えてみましたが、思いつく策が尽きてしまい
本さんに大きく差をつけられる。
途中、ツレツレ様から
「傷口に荒塩を塗られる」
ようなありがたいメールが届く・・・・Σ(・ω・;|||
本さんは状況に応じてピタリと食いが変わるワカサギに即座に対応し、その時のワカサギの状況にアジャストさせてました。
「さすが」
の一言であります。
終了間際にようやくお助けモービル到着。
早速僕の仕掛けを見て一言、
「○○が合っていないよ」
とのことで、
○○を3センチほど、○○しただけで
アタリが連発。
うーむ・・・・たったこれだけの差でこんなにも差が出るのかと、驚愕しました。
※零ライバル多数につき、○○は・・・ひみちゅ
結局、
本さんに30匹の大差をつけられ
完敗。
本さん、
参りました、、、、m(u_u)m
次回は簡単には負けませんぜ。
本山さん、
戦績、2戦2敗となってしまいました。
後がありません。
これからも、 「厳しく」 教えて下さいませ。
まだまだワカサギシーズンは続きます(‐^▽^‐)。
あと、本日ご一緒の○○さん(お名前出していいものかわかりませんでしたので)
僕も平日釣行多いですので、氷が溶けたら、
スモール一緒にやりましょう(^O^)/。






