続いて3号を製作
重さの感覚は大体分かったので、
今回は
精度に重点を置き
美しい直線と曲線を出すため、木目を上手く使う練習。
きちんと製図をして、カンナ、のこぎり、カッターを使って製作しました。
1号、2号、と共に記念撮影
手の中にすっぽり納まる設計です。
検量も合格
3号のニス塗装
1号、2号は二度目のニス塗装を施しました。
何本か失敗作を重ねてきましたが、
徐々にコツが分かってきました。
だんだんと欲が出てきました・・・・
もっといいモノを作るには
バイスが欲しい・・・彫刻刃も欲しい・・・ボール盤もあれば・・・・
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釣りより
面白い!!
かも